宗哲、天才の穴と秀才の器。
投稿者: mr13children13 投稿日時: 2010/08/21 21:44 投稿番号: [8463 / 8733]
今から書くことは、君たちが、初めて知ることであろう?
西郷とか竜馬は英雄であり、天才だ。 まさしく天から、機転と才能と仁徳を持ったような人材だ。 しかし、、小林ヨシノリが、、「女系天皇制」を支持するという、日本破壊行為を主張するように、、英雄や天才は、、たまに、決定的な悪の主張をしてしまうことがある。
私たちは天才と秀才のハザマで、調整能力を持つべきだ。
ジョンレノンは天才で英雄だよね、、でも、共産主義っぽい歌を歌ったり、イマジンのような過激な思想を、その魅力と天才的な芸術家の力で、必要以上に歌ってしまった。
格言で、「菩薩は如来の逆の思想をだす」ってのがある。
ポールも天才だけど、ジョンと比べると、、、秀才っぽい、、ポールは、、ジョンほどのパワーのある歌は歌えていないけど、、、決定的な悪の歌は歌っていなくて、、むしろ、ジョンが「レボリューション」で、、「君たちが、毛沢東の写真を持っているならば、俺は外れる、抜ける」と歌ったときに「あい、しんく、そう」と、歌っている。
大久保と高杉晋作は、、竜馬や西郷ほどの美談の逸話は無い、、が、しかし、、彼らは。決定的な、間違いをしていない、、、秀才は、決定的な間違いはしない。
何でか? 秀才は、学びが広い、、。天才は感化k的に生きるので、、、、秀才と比べると、、たまに、謙虚さが減り、、多く広く学ぶことを怠る。 秀才は、自分が天才でないことを知っているので、、学ぶ、、、、、。 秀才は、天才ほどの魅力は無いが、、決定的な間違いの思想や行いを、、感情に流されて、感覚に流されてしないことが、歴史において多い。
私たちは、秀才と天才のハザマで、、判断をしよう。
晋作は、カリスマっぽいが、どこか、書生kみたいで、、武士の範囲を超えている感じだ、、、で、彼の逸話には、人情としての美談は少ない、、西郷や竜馬はたくさんある、。
大久保も、晋作と同じく、、秀才タイプで、、美談は少ない。 しかし、決定的な@ミスは、していない。
天才が器が大きいとは限らない、、むしろ、秀才の、読書量の多さが、、、、天才を超える、器になっていることもある。
俺は、抜け作のようなところもありますが、、ネットやっていない、ココ数月も、、陰謀論の本などを買い捲り読み漁っている。
天才は、魅力があり、英雄も魅力があるが、、でも、人間なので.。完璧ってのは無い。
むしろ、、天才には劇薬が入り込む可能性が一部あるのが、歴史から学んだことだ。
信長は天才だよね、、秀吉は? 家康は秀才だろ? 家康は天才じゃないよね。
歴史から何を、導き出すかだ。
私たちは、、この世の中には、天才がいることを認める、、がしかし、天才の才能を認めながらも、、秀才の立場で生きる。
西郷、竜馬、、、、VS、大久保、晋作、、、、、、たぶん、読書量では。。大久保晋作の、勝ちだ。 まあ、読書寮で、見たらね。
天才の穴、、秀才の器。
西南戦争は、間違いだ、、やってはならないことだった、、どれだけの屈強な志士が、薩摩の志士が死んでしまったか。 もしも、西南戦争が無かったら、日本は、大東亜戦争で、勝った方で停戦を一応できたかもしれない。
竜馬が、薩摩の山で、坂矛を抜いたのは間違いだ、、それは、うぬぼれだからだ。
日本の歴史で、天才だけど、、秀才みたく生きたのは、聖徳太子だな。
学びつずける天才は、、秀才のように見える。
西郷とか竜馬は英雄であり、天才だ。 まさしく天から、機転と才能と仁徳を持ったような人材だ。 しかし、、小林ヨシノリが、、「女系天皇制」を支持するという、日本破壊行為を主張するように、、英雄や天才は、、たまに、決定的な悪の主張をしてしまうことがある。
私たちは天才と秀才のハザマで、調整能力を持つべきだ。
ジョンレノンは天才で英雄だよね、、でも、共産主義っぽい歌を歌ったり、イマジンのような過激な思想を、その魅力と天才的な芸術家の力で、必要以上に歌ってしまった。
格言で、「菩薩は如来の逆の思想をだす」ってのがある。
ポールも天才だけど、ジョンと比べると、、、秀才っぽい、、ポールは、、ジョンほどのパワーのある歌は歌えていないけど、、、決定的な悪の歌は歌っていなくて、、むしろ、ジョンが「レボリューション」で、、「君たちが、毛沢東の写真を持っているならば、俺は外れる、抜ける」と歌ったときに「あい、しんく、そう」と、歌っている。
大久保と高杉晋作は、、竜馬や西郷ほどの美談の逸話は無い、、が、しかし、、彼らは。決定的な、間違いをしていない、、、秀才は、決定的な間違いはしない。
何でか? 秀才は、学びが広い、、。天才は感化k的に生きるので、、、、秀才と比べると、、たまに、謙虚さが減り、、多く広く学ぶことを怠る。 秀才は、自分が天才でないことを知っているので、、学ぶ、、、、、。 秀才は、天才ほどの魅力は無いが、、決定的な間違いの思想や行いを、、感情に流されて、感覚に流されてしないことが、歴史において多い。
私たちは、秀才と天才のハザマで、、判断をしよう。
晋作は、カリスマっぽいが、どこか、書生kみたいで、、武士の範囲を超えている感じだ、、、で、彼の逸話には、人情としての美談は少ない、、西郷や竜馬はたくさんある、。
大久保も、晋作と同じく、、秀才タイプで、、美談は少ない。 しかし、決定的な@ミスは、していない。
天才が器が大きいとは限らない、、むしろ、秀才の、読書量の多さが、、、、天才を超える、器になっていることもある。
俺は、抜け作のようなところもありますが、、ネットやっていない、ココ数月も、、陰謀論の本などを買い捲り読み漁っている。
天才は、魅力があり、英雄も魅力があるが、、でも、人間なので.。完璧ってのは無い。
むしろ、、天才には劇薬が入り込む可能性が一部あるのが、歴史から学んだことだ。
信長は天才だよね、、秀吉は? 家康は秀才だろ? 家康は天才じゃないよね。
歴史から何を、導き出すかだ。
私たちは、、この世の中には、天才がいることを認める、、がしかし、天才の才能を認めながらも、、秀才の立場で生きる。
西郷、竜馬、、、、VS、大久保、晋作、、、、、、たぶん、読書量では。。大久保晋作の、勝ちだ。 まあ、読書寮で、見たらね。
天才の穴、、秀才の器。
西南戦争は、間違いだ、、やってはならないことだった、、どれだけの屈強な志士が、薩摩の志士が死んでしまったか。 もしも、西南戦争が無かったら、日本は、大東亜戦争で、勝った方で停戦を一応できたかもしれない。
竜馬が、薩摩の山で、坂矛を抜いたのは間違いだ、、それは、うぬぼれだからだ。
日本の歴史で、天才だけど、、秀才みたく生きたのは、聖徳太子だな。
学びつずける天才は、、秀才のように見える。
これは メッセージ 8412 (perfect19copy1313 さん)への返信です.
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