宗教哲学、俺は予言をどう考えているか
投稿者: unkohakokeruinari131 投稿日時: 2009/11/22 19:51 投稿番号: [8242 / 8733]
ファチマの予言は、、、はこだてのしゅうどういん
函館の修道院にも、送られているそうだ。
民主党は、函館の、修道院に、手配して、その内容を、小沢と鳩山に、、読ませるべきだ。
予言とは、この世に存在するものと、、俺は、思っている。
ただし、、予言とは、いい加減なものだ。
ノストラダムス、、アレは、解釈の仕方で、全く違うものに成るので、アテにならない。
黙示録、、あれも、抽象的なので、参上にならない。
黙示録の解釈本でも、かなり意味が違う場合が多い。
ジュセリーノもかなり、外れている。
ジョンタイターとかは、、CFRの、工作物、、のように思える。
で、世界で、過去、予言が、100%当たっていて、抽象的では無いのが、、日本の出口鬼三郎だ!
民主党はm、大本教に、触手を伸ばし、、、、、何とか、、日本に核兵器が落ちて、日本人の人口が3分の1に成る、、という、ふざけた、信じれない、その予言を、、、、、回避する方法を、求めるべきだ。
まあ、出口鬼三郎の予言も、多少は解釈の仕方で、アバウトはあるが、、、、、、、日本に核兵器が落ちて、日本人の3分の2が死ぬ、、って言う、予言があるらしい。
過去、全ての予言が当たっている、出口は無視できない。
俺は、現実主義者だ、、100%予言が当たっている、その事実は認める。
論理よりも、事実を実績を重視する。
いくらなんでも、日本人の3分の2が死滅する予言を、回避する方法を開発するべきだ。
これは メッセージ 8241 (unkohakokeruinari131 さん)への返信です.
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