歴史、シンオカルト史観。
投稿者: unkohakokeruinari131 投稿日時: 2009/10/22 20:31 投稿番号: [8201 / 8733]
オカルト史観ってのは、W教授の造語である。
東洋と西洋の哲学や思考や歴史や経済を学んでいる知識人が、、、「私は、オカルト史観者」と、堂々と書いてあって、、、この人は、この人の認識は、面白いと思った。
で、、俺が、、
それを補足する形で、、、シンオカルト史観を、ここで、書いている。
その骨格の一つは、、歴史の人物の評価は、、企業で言えばポジションや給与査定だ、、それと、同じだということだ。
W教授も、俺も、、、、給与査定が、間違っていたり、、、人材に正しい査定で正しくポジションや役職を、与えれない企業は、その後弱体化すると、主張している。
W教授は、、「ロシア戦争までは、、実績を上げたり貢献をした、政治家や軍人は、その後、出世したが。、、ロシア戦争後は、、正しい査定が、されずに、、、、また見所のある人材を抜擢をせず、、官僚主義に成り、学歴主義に成った。
だから、大東亜戦争は負けた」こう、歴史を査定している。
まさしく、歴史を分析することは、企業や政治に役立つ。
で、俺の、シンオカルト史観では、、、本当に実質上に国家の未来や、歴史に貢献した人物を、国家や国民は、教育や、、、墓や寺で、、神社で、、マスコミで、、、ちゃんとその後の効果を考えて、、査定し、、正しい評価の供養をするべきであって、、それが出来ていない民族は、、先が細くなる。
これには、相対的な、立体的な歴史指揮王が必要で、、ハンガンびいきや、感情的な判断では出来ない。
西郷も高く評価するべきだが、、それを大久保の批判にしてはならない。
大久保も高く評価するべき。
また、それ以上に、、薩摩斉彬を、高く供養し評価するべき。
吉田松陰と海舟は高く評価するべき。
それと同じく徳川慶喜も、高く評価するべき。
織田、秀吉の、なかにある、こせいもあいすべき、、でも、、徳川をもっと、高く評価するべきだ。」、、また、、、義経を同情するのも言いが、、頼朝のほうが高く評価するべき。
これは メッセージ 8161 (unkohakokeruinari131 さん)への返信です.
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