宗哲 妖怪や妖精を考える。 ザ3!
投稿者: tidori13tiko13 投稿日時: 2009/06/24 20:35 投稿番号: [8029 / 8733]
妖精や、妖怪は、、実は、、、「霊的生物学」という、生物学の分類においてでは、、、霊的には、同じ分類と、判断される、霊的な、存在、
、で、、かぶれの木やどくだみ草、、と、、桜やタンポポ、、と同じで、、同じ草や木と、判断される、見た目や臭いは変わっていてもね、、、、、、
大まかな、、「霊的生物学」において、、その、その場を作る人間の思念に、影響されて、その、霊的生物の形態はは美しくなったり、醜くなったりしたりするmm、、、人間の霊的な思念に、その形態も、その霊的生命の性格までも、影響される、、ってのが、
俺の仮説ですが、、、、、、、。
でも、、、妖怪は見た事がないし、、まあ、妖精も見たことは無いな。
俺のポジションだと、、霊的な視覚能力は「花粉症と同じ」
花粉症bの人は、、目とか鼻で、今日は花粉が多く飛んでいると、目の能力で、感じてしまってしまう、、、花粉を目で見るのではないが、目が花粉で反応するから、わかるそうだ!
まあ、、、、竹の妖怪の,、、、「ケタケタ」、、、見てみたいけど、、、、でも、、、選択するならば、、、俺は、霊的な能力は、、まあ、、花粉症と同じで、、必要の無い能力なので、、、迷惑なだけなので、、、、、、、。
でも、、全てのものに、、特に自然物の場合は、、全て、量はどうあれ、、、、ブシツのは、人間と同じように霊的なものが入っていて、その2つがあって、存在がある、、ッ言う説は、、俺は否定しない。
イワシの大群と、イワシの一匹を使って、、、視覚化現象を、比喩として書いたが、、ってことは、、はな一本を見つけて、、また、花瓶の一つのダリアの花mmには、、花の妖精は、視覚化できることは無い、、ってことになるが、、、。U~nn,yokuwakaranai う〜んこ、よくわからない。
また、、妖怪の場合は、、、、人の、集団的な無意識も、時代背景と、、その時代の象徴で生活する人たちの場合において、、、錯覚を作ることにおいて、、働いている、可能性もある。
ただし、、、もしも、、、妖精が、日本中で、、また、世界中で、見られるような、、、、ごく一部の人がたまに見るような状態で、、、、、、も、、、、、、、その様な時代は、、たぶん、江戸時代の、、妖怪の沢山いた時代よりも、素晴らしいと
、、、俺の立てる、、仮説は、、有る程度は、正しいとは、、思うけれども、、。
これは メッセージ 8028 (tidori13tiko13 さん)への返信です.
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