モラル保守思想の原典は村の文化にあり
投稿者: hatiwandiver81diver131 投稿日時: 2009/05/31 02:00 投稿番号: [7983 / 8733]
保守思想は、、アメリカでは、リバータリアンで、自分達の権利は自分達で守り、キリスト教文化の中であるが、、家庭の教育は家庭でやり、自分達の財産は大切なものであるからそれを国家が補償し、、国家に支配されない、皆の衆=ピープルの、集まりの、、生活文化の保証だ。
日本でも、真実の保守思想とは、、素朴な陛下に対する畏敬の念や神や仏への信仰ャ先祖への供養や、自然への畏敬の念が原点で、、村の健全な健康的な文明が、保守思想の原点だ、。
真実のモラル感覚は、、保守思考の中にあるはずだ。
都会の中で造られた、人為的なモラル感は、、人の感覚を窮屈にし、、結果的に人をいびつにして、、ホモやレズを作る。
昔の村々では、、ほとんど、レズやホモは発生していなかった。
もしもいても、迫害はされなくって、ただ増えるような文化でもない。
生活に根を生やした、、真実のモラル感覚は、、、自然の中で自然発生した、、村々の中の正しい感覚と、、、家庭の中で、先祖を敬い、子孫を健全に育て、未来に繫げる、、健康的な叡智の生活感覚が、本当のモラル感覚だ。
人間は、人間が作ったものでは無い。
自然が人間を作り、、神が人間を作ったのだ。
サタンは、都会の中で発生したといわれている。
自然や、神への感覚を無視して、、モラル感覚は作れない。
これは メッセージ 7834 (design1collection3 さん)への返信です.
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