自由、5次元文庫の本を各額、査定する。
投稿者: design1collection3 投稿日時: 2009/05/01 20:07 投稿番号: [7928 / 8733]
読む価値がある本。
「、封印されていた闇の超権力との関係、マルクスの超素顔。」
「、ナチスとNASAの超科学」
「闇の世界金融の超不都合な真実」
「9,11テロの超不都合な真実」
「金融の仕組みは全てロスチャイルドが作った」
「世界恐慌という仕組みを操るロックフェラー」
「超不都合な科学的事実」
「波動の真理」、、これらの本は、、まあ、、素晴らしい。
そして、「永遠という名の一瞬」、、私は、この本を否定できない、、少しサヨクっぽいけど、イマジンの臭いもする、でも、タオの臭いもする。
何で、詩として、想像力として、、こんな本が存在するのかがわからない。
でも、最先端の物理学を学びと、、宗教学問を沢山読んでいて、、芸術家であれば、、この様な本を、書ける人も、、いるのでしょう。
私は「永遠という名の一瞬」を、そうだな、、認める。
で、まあ、いちおう悪くない書が、、「都市伝説スペシャル1、と2」
「日月神事、ミロクの世の到来」
「恐類は哺乳類だった」
「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた」
まあ、、この本たちも、そう、悪くはない。
その他の、5次元文庫は、、少しアレカ、、とても悪いかだ。
まあ、、急いで、5次元文庫は、、文庫はウンコだけに、、、適当に、大体は読んだ?
見たって感じか。
これは メッセージ 7923 (design1collection3 さん)への返信です.
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