宗哲、赤紙特攻隊がシュぺシューム光線
投稿者: design1collection3 投稿日時: 2009/04/20 00:08 投稿番号: [7903 / 8733]
まず、、、、、ウルトラマンは、カラータイマーがならないと、、ピンチで、追い込まれないと、、もう、戦う時間が少なくならないと、、スペシューム光線を打たない、。
大東亜戦争のときの日本軍も、追い込まれて、ピンチになって、もう、戦う時間が区切られてから、、赤紙を出し、、特攻隊をした。
怪獣である、、ユダヤ白人アメリカイギリスヨーロッパの人種差別的な奴隷主義的な植民地主義に対して、、、、、正義の味方のウルトラマンの人種同胞人種差別否定インフラ的な同朋意識を持って一時的な白人支配を追い出す戦いは、、、、、ピンチになって、から、やっと、特攻隊をやった。
む、、、む、、似ている、、ウルトラマンの、スペシューム光線の出し方と、。
特攻隊ってのは、、スペシューム光線だったんだよ。
アメリカ人は、あれには、ビビッタはず。
腕力や持久力に関しては、負ける怪獣に対して、、いきなり、スニーキーアタックをして、俊敏な動きで、飛び跳ねて戦い、、はじめは強いのなんのって、あのでかい怪獣を投げる蹴る叩く、攻撃を飛び跳ねて逃げる、、、、負けそうになったら、奴らの魂に対して、、、、光線を放って、そして、空に飛んでいく、ウルトラマンって、かっこいいよね。
よって、、、集団的無意識から判断して、都市伝説的には、、、ウルトラマンは、、初代ウルトラマンは、、、、大東亜戦争の時代に、白人の怪獣の植民地支配的な人種差別に対して、、戦った、ウルトラマンであると、、そう、正義の味方ウルトラマン、、そう、認定するべきだ。
200年から、300年、奴隷を強制された、アジアの人たちや、、、、実はシナ人から見ても、インド人からみても、、、、本気で、強く白人と戦った、日本の軍人はウルトラマンです。
まあ、これにて、完結。
これは メッセージ 7902 (design1collection3 さん)への返信です.
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