ユダヤ書籍「天使と悪魔の真理」について。
投稿者: design1collection3 投稿日時: 2009/04/05 20:00 投稿番号: [7870 / 8733]
コンビニで買った本だ。
イルミナテーの事を、貶している本で亜r、漫画である。
まず、映画の、トウームレイダー、、で、イルミナテーを敵視して悪者に扱っていたので、、、イルミタテーと、ロックフェラーとの、対立は、ある感じはした。
で、、ダンブラウン=ダビンチコードの原作者が、誰の、どっちの代理人かは、わかりつらい、。
ただ、、EUのロスチャイルドと、アメリカのロックフェラーの対立は、ある。、、イラクが石油をユーロ建てにしようとしたときに、、それを破壊した、アメリカのブッシュである。
ユダヤの手先のようなブッシュでは有るが、、ブッシュ家は、ワスプなの、。
アメリカ経済には、深くイギリスヨーロッパ系の、ロスチャイルド資本が、入り込んでいるが、、。
ロックフェラーの反抗が、有る感じがする。
リーマンブラザーズは、主に、ロッスチャイルド系です。
アメリカブッシュは、り−マンブラザーズだけは、公的資金を要れずに、、潰した。
リーマンは、アメwリカ連邦準備銀行の大株主の一つで、、その株は、今は、アメリカ政府のものに名手いるはず。
アメリカ政府は、ロックフェラーワスプ連合に、のっとられたはず、。
オバマの、初心演説でもわかるように、、イギリス企業が、経済混乱に乗じて、アメリカをのっとろうとしている事に対して、、戦いの意思を見せていた。
でな、、なぜか、突然、書店コンビニで、発売をされた、「天使と悪魔の真理」、、この漫画には、完全に、ウソのメッセージが、意図的か?、、ミスか、、書かれている。
それは、リーマンブラザーズはロックフェラー系の企業と断定している点。
金融恐慌は、ロスチャイルドがイルミナテーによる、ロックフェラーを潰すたけの作戦の可能性が高い、、と、1面を使って書いている点。
「結果的に、ロスチャイルドそしてイルミナテーは、ロックフェラーの勢力を大幅に削減する事に成功している」と、漫画で、書き込んでいる点。
どうかな、、実際は、、、、ロックフェラーが、ロスチャイルドと対立しているのは事実でしょうが、。
まあ、見せ掛けかもしれないし。
解らんね、。
これは メッセージ 7869 (design1collection3 さん)への返信です.
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