伝統、世の為人の為に生きるという文化
投稿者: design1collection3 投稿日時: 2009/03/15 00:38 投稿番号: [7825 / 8733]
、、、俺は、解っている、感覚的に、、過去の日本には、確実に、、、「イツでも、どんなときでも、、世の為人の為に、生きる。」という、文明があったことを、。
とある老人に、教えられた、、自分がドンじゃ状態でも、、世の為人の為、、感覚を持って、1円募金でもいいから、まいにち
なにか、それをやれ!
こう言う、教えが有ることを。
確か、昔、、ここのトビで、悪人を減らす方法は、「一日一善」のシコウダと、俺は書いている!
そう、毎日、一回でも、何か良いコトヲする文化が出来れば、悪人や犯罪は減る、、って事は被害者が減り、、、被害者の遺族の悲しみも減る。
日本の伝統の中には、「一日1善」ってのがあった。
日本の空気の中には、世の為人の為って言う、文明があった。
確か、経営コンサルトの神と、、過去言われていた、船井は、、「不況期には、、良い場所を拡大せよ」といっていた。
俺は、「一日一善」という格言は、、善を推し進めるものではなく、悪を殺す文明だと思ってはいる。
悪人をへらすには、あくにんをころせばいいのか!
それとも、悪人を善人に帰るべきか!
まあ良いや、、今日は、実は、嫉妬心の、怖さや、汚さを、書くつもりで帰ったが、、まあいいよ、、いつか近い将来において、徹底的に、心理学と戦い、、嫉妬心への攻撃的文章を、超攻撃的に書いてやる。
俺は、嫉妬心という、やからを、,絶対に許さない!
bサヨクや伝統破壊主義を許さないように!
宗教哲学の小柱で、書きまくってやるぜ!
これは メッセージ 7805 (design1collection3 さん)への返信です.
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