御節介 ,K1にお節介。
投稿者: design1collection3 投稿日時: 2009/02/25 23:51 投稿番号: [7792 / 8733]
日本人は、k1においてmビーストに成れていないのだ。
徹底的に攻撃をし、相手をダウンさせるという気合が足りない。
コメンターは解説者は冷静に最終ラウンドまで考えて計画的に戦うべきといっていて、、で、日本人の選手は負けている。
冷静の名の元に攻撃量を弱めている。
計画的で安定的で先日的な戦い方という文句で、本能を無視させ、戦いに対しての「本能の感覚を麻痺させている」、、戦術ということで、、、、選手が必死の状態にすることに対して邪魔をしている。
孔子は「大学」で、言っている。
真面目の境地よりも「遊」のほうが上だ、、しかし、遊の境地よりも、、上は、「狂」の境地だ。
まあ、、宗教哲学の世界平和の子柱の、一つのデザインで、、真面目に書き込むけど、、、、「狂」
の境地は、、、、、、、、、時代を作ってはいる。
長島も王も、、最高の状態は、、真面目を超え、、遊びを超え、、狂の境地であった。
野球の虫、、ってことだ。
無我夢中で、相手を倒す事だけを、考えて、必死に戦わないと、、K1では、弱い。
作戦を考え、冷静になることによって、、、、気合が弱くなるのであるならば、、、それは、冷静に考えて、間違っている。
ようは、いかに、気力を拡大し強化するかが、大切なのだ。
北朝鮮に、日本が負けるのは、ただし俺だけである。
ニホンジンニヒツヨウナノハ「気合」だ。
これは メッセージ 7782 (design1collection3 さん)への返信です.
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