政経、宇野正巳の認識の高さ。
投稿者: tairyoukusokusounkojiken13 投稿日時: 2008/12/17 20:03 投稿番号: [7680 / 8733]
またまた、、、ダカーポだ。
宇野正巳、、、書籍「ドイツ第4帝国の勃興とユダヤ」
この本は、ゴルバチョフがソビエトの書記長になって、、東西ドイツが、統一された直後に、発売された本だ。
宇野は、完全に、未来のロシアを予測しているのです。
「ロシアは、第二次世界大戦の勝利によって、沢山の諸国を領土に手を入れた。
これ等が、上手く作動するのならば良いが、逆に、ソ連の足をひっぱた。
ソ連に起きている民族問題の解決だ。
力で抑えるのではなく、独立を図っていくだろう、、。
ソ連にとっては、ぜい肉取りである。
また、とくに東ヨーロッパ諸国への経済援助のカットは、ソ連にとって、助けとなるだろう。」
「ソ連が、抱えている、民族問題の解決。
それぞれの民族問題を抱えている民族を、独立させて、放り出してしまうだろう。」
有る、説によれば、ソ連は、無限の資源が有る、シベリア開発に全力を投入すると、思われている。」
そして、宇野正巳は、つずいて、こう予測をしている。
「北方4島変換と共に、ソ連は、このシベリア開発に祭祀、日本の資金と技術力を、求めて、頼み込んでくるであろう」
おおお^〜〜〜〜〜〜。
やはり、宇野正巳など、陰謀論者や、ユダヤ資本家問題を、中心に、扱っている、人々のヨッソクは、あたっていることが多い。
経済学者は、、タケナカヘイゾウとか、、ウソの、予測ばかりだった。
これは メッセージ 7678 (tairyoukusokusounkojiken13 さん)への返信です.
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