Re: R伝統、17条憲法の全文に親しもうぜ
投稿者: henntekoryuzaki13ryuzaki 投稿日時: 2008/10/18 19:34 投稿番号: [7537 / 8733]
17条憲法を、読んでいると、今も昔も、日本は、あまり変わらない傾向性があるなと、思いますね。
良い点も、絵ある移転も,,良い点も,わりぃてんもで,.、、悪い点も、ね!
17条憲法の裏のコインの17条憲法が、必要だとは、思い益代m、
でも、、いまさらながらに、、17条憲法は、人の心を打つ、言霊で、出来ている。
17条憲法、5
「五に言う、接待を断ち私欲を捨てて訴訟を公正にせよ。
人民の訴えは一日1000件ある。
一日でさえ、こうだから年間を重ねると、なおさら多くなる。
近頃の訴訟を裁く者は、私利を得るのが普通になり、賄賂を得てから申し立てを聞く。
財ある者の訴えは、石を水に投げ込むようなもので、必ず通り、、貧しい者の訴えは、石に水をかけるようなもので、受け入れられることはない。
それでは、貧しい民はなすすべもなく、臣としての道も、また、欠けることになる。」
六条
「六に言う。
勧善懲悪は、昔からの良い教訓である。
それゆえに人の善は隠すことなく、悪を見れば必ず正せ。
おもねり、偽るものは国家を覆る利器であり、人民を絶つ鋭い剣である。
また、媚びへつらう者は、上に対して好んで過失を告げ、下に向かっては受けの失敗を誹謗する。
このような人は、君に対して忠心がなく、民に対しては仁の念がない。
これが、大乱の元になるのである。」
これは メッセージ 7535 (henntekoryuzaki13ryuzaki さん)への返信です.
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