伝統、17条憲法の全文に親しもうぜ。
投稿者: henntekoryuzaki13ryuzaki 投稿日時: 2008/10/15 19:20 投稿番号: [7534 / 8733]
なかなか、今の言葉で、解りやすい、大和言葉で、17条憲法が、訳されていて、全く、内容が、省かれていないものに出会うことは、、、すくない、、。
が、しかし、解りやすく、一切が、排除されていない、、17条の、全文を、見つけた。
憲法17条。
第1条
「壱、に言う。
和をもって、尊しとする。
逆らわいようにせよ。
人は皆、徒党を組むが、、賢者は少ない。
それゆえ、父たる君主に従わず、あるいは、近隣の人といさかう。
しかし、上下のものが、なごみ睦みあい、ことを論じて合意に至れば、ことの道理は自然に通る。
何事であれ、成就しない事はない。」
コメント、、確かに、聖徳太子の時代は、、和、が、無かった時代であった。
第二条
「弐に言う、。
篤く三法を敬え。
三法とは、仏、法、僧。
すなわち、一切の生類が行き着くところにあり、全ての国の究極の教えである。
どういう世であれ、この方は尊ばなければならない。
人は、極悪なる者は少なく、、よく教えれば従うものである。
三法によらずして、いったい、何で、邪悪を正せようか。」
これは メッセージ 7517 (hatiwandiver81diver131 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/7534.html