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歴史、日本人は独立自尊を、求めろ!

投稿者: mynameis13hosea7 投稿日時: 2008/09/09 20:28 投稿番号: [7463 / 8733]
  。

   「武の時代」の、すばらしさは、今の日本人に一番必要な事ではあるが、、、あえて、それは書かない、

   いきなり、、江戸時代に、飛びましょう。

   まず、あずち桃山時代の、、千利休だ。   これは、ルールがおもろい。

     まず、狭い空間に入るときは、、「全ての階級や、所属している部署は、無視されて、、一切が平等の個人となって、俳諧を、楽しみ、それで勝負し、それを、味わう」   という、ルールがある。    何で、ウンコは、これが、おもろいと思うかといおうとだな、、。
     日本武尊が、東方に命令によって、攻めあがっていたとき、、疲れて、日本武尊は、、夕食のとき、何か、疲れた感情を、俳句の上の句として作った、、、で、その下の句を、いきなり付け加えてきたのが、、その地方にいた、火の番人の老人の男が、、いきなり、武尊のそバに近づいて、なにやら、意味深で、老人らしい、下の句を言っていて、、それが、古文に残っている。    これを、歴史的なこととして、驚愕して驚いているのは、課の、渡辺昇一で、、「日本は、俳諧の文学においては、初期から、階級制度がない」    といっている。   世界において、ありえない、逸話が、太古の日本にある。

   千利休の、はいかいのルールはいたって、大和の伝統的なものを、受け着いている。


   そして、江戸時代の、松尾芭蕉だ。    簡略化された、線の構図で、遠近法を使わずに、横の面積の広さと、線による遠近感を評伝下、浮世絵のごとく、、(浮世絵は、横の広さの空間さを表現できているのです)、芭蕉は、簡略ッ化、された、575、の、文字の中で、、季節感情歴史、また坊主の念仏、、縦の歴史観と横の歴史観と、、その場の風景を見たときの感覚を、、、、深遠な哲学のように、表現している。
    「空」の、感覚を持った上で、その場にいた、芭蕉の自然発生的な個人の感覚を、、、表現している。

    これは、雅な文化の、日本の歴史を積み重ねた、日本の文化を積み重ねた上で、出来上がった。         公平で平等で、しかも、歴史観と、そのポジションにいた階級の人間の人生をも加味したうえで、「空」となって、それを、自己の今いる場所とポジションの個人的な感覚で、、それを、、簡潔に伝える、、、最高の芸術のあり方の、ひとつである。


   縄文時代、古墳時代、飛鳥時代、奈良時代。    平安時代、、そして、源平合戦、鎌倉時代、、南北朝時代、あずち桃山時代    をへて、、江戸時代に出来た、、その歴史を、その芸術文和を受け継いで、、出来た、一つの種が、、芭蕉の、俳諧の世界の「空」の、俳句だ。

   芭蕉の奥義は「空」の視点で、今現段階の自然風景、歴史的な建物、また遺物を、、また、季節感を、生活観を、、語ること。
   空、と、今の、一瞬の現実が、重なり、複合して、、俳句として、表現する事。    これは、アルイミデハ、サトリの世界の、芸術文化です。
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