歴史、日本人は独立自尊を、求めろ!
投稿者: mynameis13hosea7 投稿日時: 2008/09/09 19:35 投稿番号: [7461 / 8733]
まず、、1万二千年前に、氷河期が終わって、日本列島が出来て、日本人が、始まった。
そして、直ぐに、日本人は、世界最古で、最大の量と、芸術的な文様の、土器を作った。
縄文式土器は、1万2千年前に、もう、確実に出来ています。
そして、三内丸山遺跡のような、都市?
かな、、まあ、沢山の人々が暮らし、貿易をしている、町をつくり、、たぶん、本気で発掘したら、、三内丸山レベルの遺跡は、まだまだ、出てくるでしょう。
しかも、500年以上の、確実にな、、長き都を維持している。
これも、世界最古、最長です。
そsて、火炎式土器,、また、漆を塗った土器、。
遮光式土器、、縄文土器の、多様性と、その領は、ダントツです。
仁徳天皇領は、世界最大の古墳であり、、形も、あでやかだ。
大きさだけで判断すると、ピラミッドや始皇帝の墓よりも、でかい。
こんな小さな日本で、背か最大の古墳があり、、しかも、仁徳天皇は、、国民が貧乏で、不作のときは、、天皇家の家の改築もせずに、風が家に入ってくるのに、修理もしなかったという。
そして、人々が、毎朝、飯をだべるために、朝、煙が、かまど、から上りだしてから、陛下の家の修理をした。
仁徳天皇領は、世界最大の古墳です。
飛鳥時代の法隆寺の5重の塔は、、世界最古現存の、木造建築で、、その骨格や、部品の組み合わせは、勿論、釘などの金属は、一切使われていないので、、部品の組合せと、その部品の複数の多様な部品と、、部品の組み合わせの仕方の、ホゾ、溝の、技術のレベルは、、世界ダントツの技術で、、なので、地震が多くとも、ゆれやすいが、崩れない、木造建築を作っている。
その技術のレベルの高さは、今でも、なかなか勝てない。
法隆寺の五重塔は、世界最古の現存する、木造建築です。
奈良の大仏は、当時、世界最大の、銅像で、あって、、しかも、行基が、、人々から、協力を求め、、貴族と、農民が、協力し合って、時間をかけて作ったものだ。
奈良の大仏は、投じ世界最大の銅像である事は、、その時代の日本のまとまりと、術の高さを物語っておる。
奈良の大仏は、シナよりもでかくシナが出来なかった、当時、世界最大の銅像です。
これは メッセージ 7453 (mynameis13hosea7 さん)への返信です.
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