映画、、「ジブリの、ポニョ」。
投稿者: mynameis13hosea7 投稿日時: 2008/08/01 23:23 投稿番号: [7371 / 8733]
ジブリの、ポニョ
歩女、、う〜ん、観たぞな。かなり、画面の絵札の使い方に変化と、流れを使い分けていて、芸術的には、レベルが高いと思うよ。
まあ、意見があるとしたら、、「女尊男緋的な、イメージを国民に植え付けるのは、もう、時代にとって、悪である事の自覚が、足りない」くらいだね。
雄雄しい、女性を、賛美している点が、日本の男性の苦労を増やしているので、日本男性の自殺者が耐えない。
でも、あの色使いや、場面での、色や、、線の使い方を、場面場面で、全く違う映画になったかのごとく、使い分ける、わざと、そのワザを具体的に表現する、テクニックには、感服しました。
大まかな範囲でのッで言えばのことで言うならばストーリーや、使われている音楽は、小学生低学年までですが、、色彩表現や、、戦の効果を出した初めの頃や、、線の効果を捨てて色彩で勝負している場面など、、3つの映画を見たようでした、。
総論の色彩感では、、戦の効果は手塚治であるかもしれないが、、色の背景の効果はクレヨンで描いた龍の物語りの延長線上でもあり、、、ゲド戦記、、でもあり、、識足、勢いのある場面は、、、宮崎アニメの特許でもあり、、なぜか、宮崎は、、山姥の逸話を、イクツも読んでいるのではないかと、勝手に予測してしまいました。
ヤマンバの逸話から、、ポニョやポニョのお母さんの海神観音菩薩を、構成したのではと、思ってしまいました。
政治経済色の無い、ただ、楽しめれる、アニメとしてならば、最大限に、そのテクニックと工夫は、賛美するべき作品だと、思います。
これは メッセージ 7269 (mynameis13hosea7 さん)への返信です.
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