宗哲 , 「天才、テンゲシロウ」。
投稿者: mynameis13hosea7 投稿日時: 2008/07/20 21:43 投稿番号: [7285 / 8733]
ソニーの社員で、アシモとか、ロボットペット犬を、開発した、テンゲシロウは、沢山の、瞑想の本を書いていることは、知っている人は、多いと思う、。
船井ユキオを、その人を紹介している、、(船井ユキオは、へんてこりんであるがな)
俺は、テンゲシロウの、言葉の一言一言に、天才的な、叡智が有ると、思っている。
誰が、天才であるかが、わかることが、天才の次に、才能がある人物。
俺は、天才に嫉妬しない。
賛美ができる。
俺は、テンゲシロウが、、天才的なところがあると思っている。
たとえば、「少し、霊能力があるからといって、瞑想ができるからといって、霊的感覚があったといって、、教祖様に成ってしまう人を、、教組止まり、、といって、バカにしているところ」
また、、近頃の、、アメリカポップフィロソフィーの、マーフィーや、それに影響されている哲学者の、ルーツは、、インド哲学の「純粋な魂の強固な願いは、必ず、いつか実現化する」という、インド聖典の言葉が、ルーツ」だと、知っているところ。
誰も、これを、見抜いていないし、、だれも、(俺
以外)、マーフィーなどの、アメリカポップフィロソフィーを、鵜呑みにせず、それに注意を出来ていない。
で、俺は、ユダヤのことを、まあ、少しは研究しているので、、ユダヤは、正田のとりでで、滅びる前から、、たぶんソロモンの時代から、ユダヤ哲学にはインドの哲学が、入っていて、それを研究していた事を知っている。
で、船井ユキオの書籍で、、、ダイブ前から、家族や、一族の秘密として、、成功しやすい性格や感情のコントロールのあり方が、西洋では、研究されていて、、それは、一族の秘密にされていたが、だんだんばれてきたようです、、と、書かれていたが、、、たぶんジョセフマーフィーの考え方に、近いことが、とある一族では、インド哲学を知った上で、更に、三次元成功のためにだけで研究を、一子相伝でして来た、一族が、有った事を、ほのめかしている。
で、テンゲシロウは、、純粋な魂、、という言葉を無視して、創り上げたのが、、近頃の、成功哲学志向である、、とも、言っている。
俺は、テンゲシロウの言葉の節々に、、天から来た、才能を、感じます。
まあ、宗教哲学の、子柱を、上げとかんとな。
これは メッセージ 7184 (hatiwandiver81diver131 さん)への返信です.
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