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俺の老孔思想、西洋先端哲学にタオがある

投稿者: mynameis13hosea7 投稿日時: 2008/07/20 19:53 投稿番号: [7280 / 8733]
   まず、、シュタイナー教育の、ルドルフシュタイナー、、、シュタイナーが、、タオを研究していたかの文献は、読んではいないが、、、シュタイナー教育を、少しずつ学んで入るのですがな、、絶対にシュタイナーは、、タオを学んでいるはずだと、予測が出きる。    結構自信がありますね、シュタイナーは、タオとキリスト教と、芸術を、組み合わせながら、、シュタイナー教育の論理を作り上げたのが。   後、発達段階を踏みながら、段階的に、その年齢にあった教育の仕方を研究してもいますが、、そのルーツは何処なのでしょうか?    マズロー、、いや違う、、マズローは少しプラグマチズムすぎる、、シュタイナーは、全くップラグマチズムではない。   デカルト、?    ベーコン、、?    セイハンゴウ?    違う、、。シュタイナーは、旧約聖書に、あまり影響されていない、ユダヤ人じゃないしね。
   1神教かな?    意外と、思うかもしれませんが、、1神教の論理で精神構造を作ると、、発達段階的な教育の考え方が、構築されやすい精神になります、、。    シュタイナーの発達段階的な、教育の考え方のルーツは何なのかな?

   で、偉大なユング。   確実に、ユングの精神科学の哲学医学には、、タオの影響があり、タオがユング精神科学の根底にあります。    ユングは、インド哲学に影響されている事を、ばらしていますが、、隠してはいないですが、、    シナの哲学のタオを勉強していないはずがないのだ。ユングは、マンダラを、西洋キリスト教的に考えて構築して説明に使っていますが、、。    ユングの、潜在的無意識の存在を知るきっかけには、タオがあったはずです。    証拠はつかめていませんが、、東洋哲学の興味があった、ユングは仏教も研究しただろうし、、シナの哲学の、大きな柱のタオと孔子を、学ばない刷毛がないのです。   ユングの科学は、タオの焼き直しを夢分析や精神科学に使ったように思えます。

   関係ないけど、バカのフロイトは、、フロイト精神科学のルーツは旧約聖書とギリシア神話と、左端の研究だったのです。


   まあ、知ってると思いますが、、西洋科学の花が開いた初期のルーツはアラブ文明の科学から西洋科学哲学が、発展したのであって、、その後は、東洋インド、シナ、、の哲学宗教、、また、浮世絵などの芸術、、似影響されながら、西洋の、新しく思える、科学哲学芸術を作っていったのです。


    タオに、影響されながら、新たなものを、、創り上げる。   このやり方は、悪くはない。    と、思う。


    で、「俺の老孔思想」ですが、、いつもの、パターンですが、書くことが、今日は、まだ、ないぞな。
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