政経、陰謀論立場でチベット問題を解く
投稿者: hatiwandiver81diver131 投稿日時: 2008/04/08 20:33 投稿番号: [7115 / 8733]
まず、、、ヨーロッパで、、っかなりの、反シナである、、チベット問題が、、大きくなっていた。
それは、まじで、、此処半年で盛り上がったものだ。
ヨーロっパにいるチベット人と、ヨローッパの人権団体が、連結して抗議をしている、、勿論、それは、私も嬉しいが、、、その人権団体って奴は、いったい何者かだな。
抗議活動の旗は、個人が作ったものではなく、、前もって、沢山に作られていて、綺麗でトウイチされていて、、まるで、でかい資金が動いて作られたようなチベット旗ばかりだ。
陰謀論的視点で考えると、、正しいエネルギーも憎しみのエネルギーも、、自己の益の為に使いこなすやり方、、、フランス革命やロシア革命をやった、、シオニスト達の資本家のやり方、、と、重なる。
私は、チベットの独立を支持するが、、、、シナとユダヤ資本家は裏では確実に対立していると思うのだ。
数ヶ月前に、シナ発世界バブル崩壊を、少し、シナがやって、、アメリカ政府資本家が、驚愕した事件もあった。
ヨーロッパの人権団体が、、靖国神社へのシナ介入である内政干渉である、、それに対して、、人権団体とやらが、、日本人の人権を守ろうとは動かない。
アメリカを見ていても解るが、、、表の美辞麗句は宣伝するが、裏の本音は、国益至上主義、、である。
これは メッセージ 7038 (henntekoryuzaki13ryuzaki さん)への返信です.
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