道徳,、は鯉のようであれ。
投稿者: hatiwandiver81diver131 投稿日時: 2008/03/18 05:19 投稿番号: [7054 / 8733]
鯉はな〜、、普段は池のそこの泥を食っていたり、岩に生えた藻を食べたり、水草に付いた泥を食べたり、、していて、、しかも雑食で小魚や海老や池に落ちた虫を食べている。
鯉は、汚れた水の中でも生きていけれて、50年の寿命をもち長いのでは100年の寿命もある。
しかも滝も上れて、、昇り、、、清水の中でも生きていけれる。
冬はほとんど動かないので何も食べなくても生きていけれる。
しかも食用にしたら心臓にに良く栄養価が高い。
で、なかなか死なない。
しかも見た目も美しい。
低地でも高地でも海水が多少入る場所でも生きていけれて、熱帯でも寒帯でも生きていけれて、、生命力が強い、、、だから、日本人の親は、子供が生まれたら子供は鯉のようにたくましく生きてもらいたいので、5月には、瓦の波と雲の波で風に吹かれて泳ぐ鯉を祭って、祈願をしていた。
今の時代は、、道徳は冬の時代だが、、必ず、朝日は昇る。
保守派は鯉のようであれ。
酸性雨が降っても変形しない、、強い金冑であれ。
逆流をさかのぼれ。
ぎゃくりゅうう
、逆流をさかのぼる姿が、遡る姿が、実は、日本の最大多数で最高権力で最強智数の、保守の、、本流です。
必ず、保守本流の時代が来ます、、、それまで、日本の保守本流の旗を、命を掛けて上げ続けるべきです。
私は、戦後の時代のモラル崩壊に対して、、上半身は、絶対に守ります。
敗戦後の文化の象徴の伝統破壊の9条主義や似非優しさの元での人類としての主の尊厳を否定してなるものか!
運子は、カトリックの牧師のごとく、、悪から日本を守りたい。
どんなに腐った空気の時代であっても、鯉のように、、自らを保守せよ。
泥の湖から咲く華は蓮華は美しいがごとく、、ヘドロの空気の中で生きる保守の金冑は、更に、高貴だ。
西部マモルは金冑だ。
左翼思想の世界で、も、、、ヘドロで奇形せずに、たくさんの子供を生んだ。
ヘドロのマスコミの中でも、奇形されずに保守であることは貴重だ。
これは メッセージ 7047 (henntekoryuzaki13ryuzaki さん)への返信です.
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