宗哲、が世界の保守本流だと思う。
投稿者: henntekoryuzaki13ryuzaki 投稿日時: 2008/03/14 22:54 投稿番号: [7026 / 8733]
どうかな、、、、勿論、私が、これから書くことは、丸呑みする事ではない、、なぜならば、宗教や哲学自体が、丸呑みするものではないからだ、、、だからといって、完全否定したり、宗教哲学の良い部分を否定する事が進歩とも、絶対に思わない。
スペインでは、保守派の政党と、改革派=改悪派の政党が均衡を保っていて、、、次の政党がどうなるかを争っている、、、、で、カトリックの牧師は、、、今のスペインの与党はホモレズに対して理解をするという形で国民に対してホモレズを結果的に進めているのと同じなので、、スペインのカトリックの牧師は、それに対して反対していて、、保守派の政党の野党を応援する声明を出した、。
文明化することによって、人間の健康的な種のあり方や健全性を弱体化するならば、、その文明は間違っている。 私は、カトリックの牧師の、人類の保守の主張が好きです。 カトリックの牧師のような、まじめな人がいないと、、どんどん人類は、惰性に流されてしまいます。
私は、、世界的になった宗教には英知がたぶんに含まれていると思います。 それを捨てる事は、自由の拡大ではなく、、、退化弱体不自然非健全性の自由であって、、宗教的な言い方で言えば、、人が神から離れて、自虐し堕落する自由の拡大を進める、、ってことでしょう。 俺は、カトリックが、、人類を、今の悪しき時代の空気から、守っている、素晴らしく貴重なものと思います。
歴史の小柱でも、書きますが、、まず、、人類は、勝手に家族を作り、それは良いことで、、でも、色々な家族があって、、、まず、肉体的に強く堕落せずモラルがあって、絶えず努力工夫をする家族が強くなって、その地域の豪族のトップになった。 で、豪族なのかでも、時期を得ても堕落せずに努力をし続けて豪族が国家を構成しだしだした。 で、自分勝手で他の豪族を支配する豪族は支配する豪族から氾濫にあって弱くなり、、、他の豪族と強制する優しい豪族が氾濫のない豪族社会を作って、回りの豪族を支配して、、正しい王政を作った。 王族とは、まず個人において努力し肉体においても頭においても賢く強く、、そして他の豪族絵おまとめる徳の有る家族の王族が王に、自然現象のようになっていった。
で、王族は、、宗教や哲学や道徳観を受け入れながらも、王族が作った武士道騎士道を持って、、自らが、高貴な精神文化を作り、、その文化が、農奴や商人工人にまで、その国家民族において、影響を持っていった。 また王族が選んだ宗教が、またモラルが、、その国民にまで影響を与える歴史を持った。 で、王族の下の、王族の親戚達は、、更に、高貴な、、、クシャトリア、武士、騎士道、、などなどを、構成していって、、、贅沢に慣れた王族を潰さずに、、、王の文化を持ったまま下から這い上がった人たちが、、政治をやるようになった。 で、民主主義によって、、国民国家において、、、公家や武士の文化を持った人は、、努力と知性と英知をもったならば、、誰でも、国家の代表になれるシステムを作ったが、、、、、、、、、。
民主主義になって、、農奴のような努力をせず、日々工夫をせず、、、適当に堕落し、、モラル間を放棄する事が自由という、、、、、初期の人類の、這い上がりながら高貴な文化の中で自助努力して豪族になり、寛大さwomotimatomeruteikyounouryokugaarugayueniouninattahitotatino ,,kan寛大さがあるゆえに、、祭儀の天秤を持つがゆえに、拡大化した、、、その、公家や武士の高貴な文化を捨てる事は、、、、人類の努力の結果の歴史で得た英知を、、捨てる事と同じ。
民主主義の完成とは、、、勝ち得てきた王族の良き文化を、、国民のものとすることが、、民主主義の完成なのです。
これから、歴史の小柱で、、ユックリト、長く、説明できたらするけど
む、む、、、、ハッタリをキザに書いて余暇ですか?
すべて、オリジナル。
スペインでは、保守派の政党と、改革派=改悪派の政党が均衡を保っていて、、、次の政党がどうなるかを争っている、、、、で、カトリックの牧師は、、、今のスペインの与党はホモレズに対して理解をするという形で国民に対してホモレズを結果的に進めているのと同じなので、、スペインのカトリックの牧師は、それに対して反対していて、、保守派の政党の野党を応援する声明を出した、。
文明化することによって、人間の健康的な種のあり方や健全性を弱体化するならば、、その文明は間違っている。 私は、カトリックの牧師の、人類の保守の主張が好きです。 カトリックの牧師のような、まじめな人がいないと、、どんどん人類は、惰性に流されてしまいます。
私は、、世界的になった宗教には英知がたぶんに含まれていると思います。 それを捨てる事は、自由の拡大ではなく、、、退化弱体不自然非健全性の自由であって、、宗教的な言い方で言えば、、人が神から離れて、自虐し堕落する自由の拡大を進める、、ってことでしょう。 俺は、カトリックが、、人類を、今の悪しき時代の空気から、守っている、素晴らしく貴重なものと思います。
歴史の小柱でも、書きますが、、まず、、人類は、勝手に家族を作り、それは良いことで、、でも、色々な家族があって、、、まず、肉体的に強く堕落せずモラルがあって、絶えず努力工夫をする家族が強くなって、その地域の豪族のトップになった。 で、豪族なのかでも、時期を得ても堕落せずに努力をし続けて豪族が国家を構成しだしだした。 で、自分勝手で他の豪族を支配する豪族は支配する豪族から氾濫にあって弱くなり、、、他の豪族と強制する優しい豪族が氾濫のない豪族社会を作って、回りの豪族を支配して、、正しい王政を作った。 王族とは、まず個人において努力し肉体においても頭においても賢く強く、、そして他の豪族絵おまとめる徳の有る家族の王族が王に、自然現象のようになっていった。
で、王族は、、宗教や哲学や道徳観を受け入れながらも、王族が作った武士道騎士道を持って、、自らが、高貴な精神文化を作り、、その文化が、農奴や商人工人にまで、その国家民族において、影響を持っていった。 また王族が選んだ宗教が、またモラルが、、その国民にまで影響を与える歴史を持った。 で、王族の下の、王族の親戚達は、、更に、高貴な、、、クシャトリア、武士、騎士道、、などなどを、構成していって、、、贅沢に慣れた王族を潰さずに、、、王の文化を持ったまま下から這い上がった人たちが、、政治をやるようになった。 で、民主主義によって、、国民国家において、、、公家や武士の文化を持った人は、、努力と知性と英知をもったならば、、誰でも、国家の代表になれるシステムを作ったが、、、、、、、、、。
民主主義になって、、農奴のような努力をせず、日々工夫をせず、、、適当に堕落し、、モラル間を放棄する事が自由という、、、、、初期の人類の、這い上がりながら高貴な文化の中で自助努力して豪族になり、寛大さwomotimatomeruteikyounouryokugaarugayueniouninattahitotatino ,,kan寛大さがあるゆえに、、祭儀の天秤を持つがゆえに、拡大化した、、、その、公家や武士の高貴な文化を捨てる事は、、、、人類の努力の結果の歴史で得た英知を、、捨てる事と同じ。
民主主義の完成とは、、、勝ち得てきた王族の良き文化を、、国民のものとすることが、、民主主義の完成なのです。
これから、歴史の小柱で、、ユックリト、長く、説明できたらするけど
む、む、、、、ハッタリをキザに書いて余暇ですか?
すべて、オリジナル。
これは メッセージ 6974 (henntekoryuzaki13ryuzaki さん)への返信です.
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