歴、中世ファッションに彼の意図を感じる
投稿者: henntekoryuzaki13ryuzaki 投稿日時: 2008/03/11 02:07 投稿番号: [7009 / 8733]
例えば、フランスの王、ルイ14世の、ファッションはジョークにしか視れない、、、、あの白タイツや、あのクルクルパーマや、訳のわからないエリマキトカゲの首の周りの円形の飾り、、あのファッションで、世は国家である、、といわれても、今の感覚では、別に殴ってもかまわないって思うよ。
ルイ24世の絵を見ると、、何も権威を感じられない、、バカな親父のファッションにしか見えない。
「中世は、いろいろの民族の文化が確立した時代でも有ったので、貴重な時代でもあるが、、、、中世のファッションは、大体何処の民族でも、非常に個性的で変わっていて、、しかもダサイ。」これはただたんに、偶然か?
非常に格式高いが、、非常に高貴な視点から見るとテイタラクな時代が中世で、、でも、世界史には、自己の国家の文化を確立させたので必要な時代だ。
ただ、あの時代のファッションをすべての民族においてかっこよくしなかったのは、彼の意思かもしれない。
日本でも、、江戸時代を中世と見るべきだがな、、江戸の高貴なやくにんおチョンマゲは、、あの髪型は、、ジョーダンも程ほど見たいな髪型だ。
あの髪型で、「上様、、どうのこうの」ってやっていても、、上かえら視たら、笑える。
真実の正義の世界と違うからだな。
歴史の小柱、沢山書き込んでいるので、、複合的ですが、、、まあ、今日も、また、シンオカルト史観を書いたまでです。
解る奴は、この程度の文章で解るはず。
これは メッセージ 6968 (henntekoryuzaki13ryuzaki さん)への返信です.
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