Re: 温故知新>江戸は善いド〜。
投稿者: henntekoryuzaki13ryuzaki 投稿日時: 2008/03/07 22:19 投稿番号: [6995 / 8733]
情けは人のためならず=人に情けをかけることは、実は自分に帰ってくるので、人のためではなく自分のため、、=、、仏教文化だ。
人は武士、花は桜木、、、これは、武士が作った格言ではない、、江戸の町人が作った格言です。
全ては、お天道様が、見ている。
人を呪えば穴二つ、、、、、人を呪うと、自分を呪う穴も掘ってしまい、、実は自己が呪われた穴の中でうごめき苦しい世界で生きなければならなくなる!!!!!。
江戸時代の前から有ったが、、江戸時代は農村でも、知っていた格言、、、、神国日本。
ザビエルは、あまりにも、江戸時代が、す晴らしので、、「日本は、キリスト教の文化が有る国民族」と、西洋に手紙を書いている。
で、日本の武士団が、幕末にニューヨークに行って,、あまりにもモラルがキチンとしているので、、新聞の社説で「いつか、アメリカは、日本を先生と視なければならない時代が来るだろう」と、書かれた。
で、江戸時代の格言で、、世界でも、絶対にない格言がある。
この格言を作った、江戸文化〜〜〜縄文時代からの実績だ。
「この世に、悪が栄えた、試し無し」
日本の歴史においては、悪が栄えた事がないから、、栄えても短期間で終わり、悪ではない世の中が創られる、、、過去の日本の底力を感じます。
日本の伝統は、、保守の思考では「この世で悪は栄える事は出来ない」
この格言を作れた過去の日本文化の偉大さを、、世界も!!!!、日本も!、、在日もコリアンもシナも、、アメリカユダヤも、、、、、まだ、その偉大さを、、自覚できていない。
いいですか!
日本においては悪が栄える事はできないのが、当たり前だったので「この世で悪は栄える試しさえも無い」、この格言が民間から、這い上がっていたのです。
確かに、日本には、サタンと言う言葉がありませんでした。
怨霊とか、そのレベルでした。
日本人は「和」と「武」が、一体化した、、その、「誠」に近い、素晴らしい歴史文化を構成できた事の、偉大さを、、他国と日本を相対評価で出来ていないのです。
外国に対して、マトモに、精神的優位のポジションを、日本国家は、持つことを、私は、許す。
これは メッセージ 4480 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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