Re: ☆世界平和を願うトピ☆
投稿者: henntekoryuzaki13ryuzaki 投稿日時: 2008/03/07 20:41 投稿番号: [6992 / 8733]
生き直す、、って言葉は、初めて聴いた、、初めて読んだというべきか。
まず、他人の悪口、、まあ、俺は、良くない事だと思うが、悪口を言われても気にしません、、直接言われてきたら、反応しますが、、、、自分の悪口を言われただけで、、、少し言われるくらいで、、その人を嫌ったら、ほとんどの人を嫌いに成らなければならないので、、私は、悪口を裏で言われても許しますというか、気にしません。 ただ、悪口を言う人を、ウエから見下ろしてはいますが、悪口を言われても、、、まあ、少しくらい言われても、その人を嫌いません。 大体、悪口を言っている人は、始めに言い出す人に、皆、そのときは適当に合図地を言っているだけで、、悪口を言い出した人に、付き合っているだけで、その場で、共感的にうなずいていた人の全てが、内心悪口に共感しているわではありません。 その場限りで、うなずいただけで、真実の本根はほかにある場合が多いです。
で、心の中で、悪口くらいならば許すと思っていると、、悪口が増える場合があるので、、スッカーとした気分のまま、、俺は悪口さえも言われたくないと、、自己洗脳を再度します。 で、気にしません。 正当な悪口もあるし、、邪悪な悪口もあります、 が、裏の悪口は、、年齢が上がれば、それを、誰も信用しなくなります。
で、善人を潰そうと束でかかる、、ですが、、これは三次元においては多数決が強いので、、しょうがないが、、許される事ではないです。
私の判断では、、「悪人の悪口を言う人は普通の人。普通の人の悪口を、たまにすべらるくらいならば、、本の少しレベルが低いだけ。 善人の悪口を言う人は大悪人。」です。
ただね、、「悪人は、、内心、、善人に嫉妬する感情を、持っています。」 だから、悪人は善人の悪口を言いやすいのです。
例えば、イエスやブッタやマホメットやソクラテスや、、孔子や、本来ならば、ほめられるべき人が、、けなされています。、貶している人たちは、悪人です。 善人の悪口を言う人は大悪人で、キチガイみたいなものです。 悪人は善人に対して嫉妬の感情を持ちやすいのです。
で、正義感が強いタイプは、、私も人のことは言えないですが、、自ら感じた悪への嫌悪の感情が、自らの心をその嫌悪の火で焼かれてしまい、、、、自らを苦痛に陥らされてしまう可能性がる、、、この処方箋は、ジョセフマーフィーが名医でしょう。 私はジョセフマーフィーを、知っていて学んでいても、、、堂々と、悪を憎むのです。 面白いと思いますが、、、、ただ、心を憎しみの感情にしておく時間帯は、絶対に少ないほうが良い良いというのは、教訓でしたね。
まず、他人の悪口、、まあ、俺は、良くない事だと思うが、悪口を言われても気にしません、、直接言われてきたら、反応しますが、、、、自分の悪口を言われただけで、、、少し言われるくらいで、、その人を嫌ったら、ほとんどの人を嫌いに成らなければならないので、、私は、悪口を裏で言われても許しますというか、気にしません。 ただ、悪口を言う人を、ウエから見下ろしてはいますが、悪口を言われても、、、まあ、少しくらい言われても、その人を嫌いません。 大体、悪口を言っている人は、始めに言い出す人に、皆、そのときは適当に合図地を言っているだけで、、悪口を言い出した人に、付き合っているだけで、その場で、共感的にうなずいていた人の全てが、内心悪口に共感しているわではありません。 その場限りで、うなずいただけで、真実の本根はほかにある場合が多いです。
で、心の中で、悪口くらいならば許すと思っていると、、悪口が増える場合があるので、、スッカーとした気分のまま、、俺は悪口さえも言われたくないと、、自己洗脳を再度します。 で、気にしません。 正当な悪口もあるし、、邪悪な悪口もあります、 が、裏の悪口は、、年齢が上がれば、それを、誰も信用しなくなります。
で、善人を潰そうと束でかかる、、ですが、、これは三次元においては多数決が強いので、、しょうがないが、、許される事ではないです。
私の判断では、、「悪人の悪口を言う人は普通の人。普通の人の悪口を、たまにすべらるくらいならば、、本の少しレベルが低いだけ。 善人の悪口を言う人は大悪人。」です。
ただね、、「悪人は、、内心、、善人に嫉妬する感情を、持っています。」 だから、悪人は善人の悪口を言いやすいのです。
例えば、イエスやブッタやマホメットやソクラテスや、、孔子や、本来ならば、ほめられるべき人が、、けなされています。、貶している人たちは、悪人です。 善人の悪口を言う人は大悪人で、キチガイみたいなものです。 悪人は善人に対して嫉妬の感情を持ちやすいのです。
で、正義感が強いタイプは、、私も人のことは言えないですが、、自ら感じた悪への嫌悪の感情が、自らの心をその嫌悪の火で焼かれてしまい、、、、自らを苦痛に陥らされてしまう可能性がる、、、この処方箋は、ジョセフマーフィーが名医でしょう。 私はジョセフマーフィーを、知っていて学んでいても、、、堂々と、悪を憎むのです。 面白いと思いますが、、、、ただ、心を憎しみの感情にしておく時間帯は、絶対に少ないほうが良い良いというのは、教訓でしたね。
これは メッセージ 6988 (loaokive さん)への返信です.
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