教育。解るように教えて確認してから進級
投稿者: hatiwandiver81diver13 投稿日時: 2008/02/18 20:30 投稿番号: [6900 / 8733]
まあね、私は、、私の教育論として、、教師は、教えるのではなく、、理解させ解る様に教える、、解るように教えて理解させる、、で、本当に解ったかを調べるために試験をするのであって、成績を付ける材料として試験を行うのではない。
だから、夏休みは7月の27日から9月1日まで。
で、試験は7月27日にやって、午後終業式。
で、通信簿は、その後7日以内に、親が学校に来てもらって相談をかねて、親に直接に通信簿を与えて、連絡事項を伝える。
7月28日からは、午前中は100点取れなかった生徒は勉強で、午後は100点取れなかった生徒は追試。
100点取れるまで続ける。
公文と同じだ。
公文は、なかなか良い片手を持っている。
マッタク、デスカッションがないが、、なかなか良い片手だ。
確実に理解させてから、先に進むので、、公文には落ちこぼれはいない。
公文は、始めそれほど、発展していなかった、、、公文は20年たってから、極端に発展した。
直ぐつぶれる塾は多いが、、公文は、20年後発展しだした。
公文をした親が、子供にやらせるということは、なかなか良いからだ。
本当に良い商品は、20年後に、発展に向かいだす事も有る。
ただ、公文は、教育の片手にしか過ぎないが。
教育というよりも、勉強の片手。
教育とはもっと、複合的なもの。
キザナセリフをビタビタビタ〜っと、かまして余暇ですか?
100点、取れるまで、夏休みに入らせない!
てのは、過激な発言ではない、,愛だよ。
これは メッセージ 6897 (hatiwandiver81diver13 さん)への返信です.
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