ユダ、書籍、神道の中のユダヤ文化
投稿者: hatiwandiver81diver13 投稿日時: 2008/02/15 22:45 投稿番号: [6893 / 8733]
近頃、書店で、山済みされていたので、ショウガナイカラ、買って、読んだ本がある、、まあ、大体は本の題名を見て内容は予測できていたが。何処にでもある、バカのニチユ同素説の本だと思っていた。
ただ、注目して、認めたのは「日本人は太古から、ユダヤの血筋が入っていたが、ニチユドウソ説ではなくって、ただ、日本には、ユダヤ的な文明が一部、存在している」と書いていたこと。これは、俺と同じだ。
が、しかし、、ユダヤ人が高貴で清潔で、なぜか?
理解できないが、正しい民族と主張している、本の内容の中心概念には、あきれ返った。
作者の、久保アリマサは、何も、タルムードの悪や、ユダヤ人の残酷性や、ユダヤ民族の自分勝手さを、知らないのではないかな。?
ムーブックスの、本の「シンドウの中のユダヤ文化」は、偏っている。
ただ、沖縄に有る、ュダヤ的な伝統に、注目している点と、徐々に段階的に、海のシーレーンと、陸のシルクロードの最終地点の日本に注目していて、朝鮮半島は、ただの通過点であった事を主張している点は、俺と同じだ。
が、しかし、、ユダヤ民族の汚さ蛇みたいなところ、寄生虫みたいなところ、汚い狡猾を、何も、書けていない。
俺は、こんな本は、捨てれる。
これは メッセージ 6861 (hatiwandiver81diver13 さん)への返信です.
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