1新プラウト主の労働組合の総論。
投稿者: hatiwandiver81diver13 投稿日時: 2008/02/12 20:38 投稿番号: [6878 / 8733]
私は、過去、、シン労働組合の原則の、精神的なあり方を書いている。
それには、第一条で、「労働組合は愛社精神を持っている団体である」
これを書いている。
でも、その前には、あたりまえの土壌がある、、いちいち、当たり前だから書かなかったけど。
まず、日本人として愛国心がある、愛社精神とは、客観g的に見て自己が存続している企業が社会的に正義と見られてもらいたいがゆえに道徳的に正しくエコロジーを推進し、道徳とエコロジーを宣伝して武器にして、、自己が存在して給与を得ている企業に対してアイデンテテーを社員が持てるような、正しい企業になって、社会に貢献している労働者であると己満足をもたせれる企業であってもらいたいという、意思だ。
この意思,無くては、シン労働組合は、間違っておる。
シンプラウト主義の労働組合は、経営者と、企業の正しい発展のために、協力をしあうべき団体です。
給料闘争の前に、主張するべきことは、、、、家庭を持っている社員が子供を生んだ場合は、給料を1万円だけ、上げる、ルールを作るべきだとか、、、総合的に、社会に貢献する事を、考えて、から、労働組合は、企業に意見を言うべきであって、、労働組合の主張は、絶対に、社会正義から離れては成らない。
例えば、会社内の自動販売機のペットボトルの値段は、130円にしてくれとか。
そこらから、はじめるべきです。
大体、企業の将来の展望や、、企業の経常利益が、わからないのに、、労働組合が、自分勝手な主張で、経営者と、闘争を、企てるべきではない。
経営者と労働者は、同じアナのムジナナノデス。
なにしろ、労働組合の義務化を、主張する私は、労働組合の暴走を止めるルールシステムの必要性を主張する義務が有ります。
例えば、20歳になるだけで、ただで、犯罪者であっても性格が腐っていても、選挙権を国民の全てに認めた上で、国家破壊防止法を、作った、明治政府のように。
バランス感覚=これは、ある意味では中道=王道。
これは メッセージ 6851 (hatiwandiver81diver13 さん)への返信です.
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