宗哲、「花鳥風月」ポップフィロソフィー
投稿者: hatiwandiver81diver13 投稿日時: 2008/01/23 23:53 投稿番号: [6809 / 8733]
まあ、ここで、書くつもりだ。
十分、宗教哲学だ。
私は、公家の「花鳥風月」の日本人の感覚を持っているし、愛しているが、、もっと、認めるべきものは「正しき武士の花鳥風月の文化」だと、思っている。
確かに、、シンプラウト主義と、シン武士道と、俺の老孔思想と、、宗教哲学、、を、書いているときは、、ストレスが少ない。
その他の場所で書いている時は、、あまりにも、、今の日本とのギャップがあって、、ストレスで、爆発しそうな気分です。
解ると思いますが、、私の根底は、、愛を持った上での正義感です。
、、、キザナセリフをかなして余暇ですか?
正義感が強くなりすぎると、、愛と寛大さを時間軸でもてなくなり、、、、爆発します。
ただ、、敗戦後のアメリ在日連合で洗脳された左翼人とサヨク人に支配された今の日本人は、、戦後の日本人=敗戦民族=心まで敗戦した奴隷的な根性、、、、、だよ!
で、答え「日本の保守化は、愛であり正義に成る」
どう。
これは メッセージ 6745 (dainikaientai13131313 さん)への返信です.
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