反米、原爆の日の集会は恐米集会
投稿者: designcollection11317 投稿日時: 2007/12/25 18:19 投稿番号: [6722 / 8733]
インド人が、内心、物凄く、今でも、イギリス人に対して、恐ふぉの感情があり、しかも、それは、イギリスに対して、恐怖ゆえに、恐ろしさのゆえに賛美しそうになる媚びてしまいそうになる遠慮がちに成りやすい、ねじれ現象の感情を持って、しまっているらしい。
と聞いた。
日本も、同じように、アメリカから原爆を二発も落とされ、ほとんどの太平洋側の都市は焼き尽くされたので、、、日本人はアメリカに対しての恐怖心が、言わずと知れて、自己が自覚していようがいまいが、、、アメリカに対する恐怖心が染み付いている。
近頃は、少しずつ、それが取れだしているが、、、、反米の精神を持って、アメリカ恐怖のトラウマから、日本人は逃れないと、、自虐をまだしてしまう。
1970年代の、広島の原爆を落とされた日の毎年の集会は、、まるで、恐米集会のようだった。
70年代、、40歳以上の人は、既に涙ぐんでいる人も集会の初めからいて、、、、で、広島市長みたいな人が、壇上に上がり、、なにやら演説を行い、犠牲者を供養する話をして、、で、最後に、、何棚柄に涙ながらに、叫んでいた、、ほぼ毎年、、、、もう二度と間違いは起こしません!、、っと、、、、で、その集会にいた、大衆は,,ドドド〜〜っと、泣き崩れるのであった。
そりゃ、原爆を落とされるってことは、悲惨だ、、、すぐに死んだ人はまだましで、、ケロイド状で、全身火傷で、3っ日ほど苦しんで死んだり、、、、まあ、はだしの元、からですが、、、、何しろ、悲惨な地獄絵図が、、3ヶ月くらい続いているんっじゃ無いのか、、、自信の悲惨さよりも、長く悲惨な状態が続くのだ。
でも、、、もう、目覚めるべきだ。
アメリカ恐怖のゆえに、思考停止になってはいけないと。
これは メッセージ 6646 (designcollection11317 さん)への返信です.
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