Re: 教育システム。教育飛び級制度。
投稿者: designcollection11317 投稿日時: 2007/12/11 00:05 投稿番号: [6665 / 8733]
まず、、学校はカリキュラムを消化して、それで、仕事が、一応終わったと思うべきではない。
先生も、学年の先生集団も、学級顧問も、、、ただ、一年間キャリキュラムを、やり終えたと、簡単に判断するべきではない。
ちゃんと、教えたことが生徒が理解できたかを、確認してから、、、次の学期や学年に上げなければならないし、、、生徒が理解できいないのに勝手に学年を上げることは、、仕事放棄とみなす。
試験は、成績をつけるだけのものではない、、、ドレダケ、個々の生徒が理解しているかを調べるためのものであり、、、、、理解できていない可能性が少しでもあるならば、、、教師は夏休み冬休みを返上して、、追試と、、また、追試前の学習時間を生徒と行い、、、キチンとその学期粘土の知識を理解させてから、、また理解させたことの証明になる試験に合格させてから、、次の学期年度に送るのが、教師の義務だ。
その学期で学んだことが理解できない生徒と、、その学期に学ばせることを生徒に理解させれなかった教師は、夏休み冬休みは、無いと思って、、生徒が、試験に合格するまで、、夏休み冬休みで、、先生は、、出来ない生徒を非かいさせるまで、付き合いなさい。
「教師の仕事は、成績を付けることではない、、成績を付ける仕事を終わった後に、100点が取れるまで、基礎知識を生徒に教え、試験によってそれを確認できるようにすること」
まあ、これが、各学年の、勉強に関しての総論です。
あ〜〜〜〜、誤字脱字が無い。
これは メッセージ 6661 (designcollection11317 さん)への返信です.
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