ユダヤタルムード問題は世界的な問題だ
投稿者: designcollection11317 投稿日時: 2007/11/29 20:32 投稿番号: [6571 / 8733]
タルムードの、ケリーム、第5章、、ミシュナ10、、先ず、タルムードとはユダヤ教の聖典であり、ユダヤ教の牧師と先生をかねたような、ユダヤ人の精神から生活までの最大権威者のラビが旧約聖書の、主にトーラー(モーセ5書=旧約聖書の中心概念)から、その解釈を説明したものです。
仮説名とはいえないくらい、腐った感情の元で、屁理屈が、書かれている。
「エリエゼルは、それを、清いと宣言するが、賢者たちは、それを穢れていると宣言する。」
この説明、エリエゼルのような有名なユダヤ人が清いと、宣言(宣言とは、主張するってこと、、世界に対しても、隠しても隠さなくても、ハッキリと断言的に伝えるということ)を、しても、賢者、、そう、ここでは賢者達、、複数の賢者ってことです、
賢者とは本当に賢いものであり、エリエゼルのような個人の有名人ではなく、本当に賢い人たちの複数が、穢れていると、、宣言をするってことが、屁理屈されています。
で、タルムードのミシュナ(ミシュナとは、タルムードの中でも一番の中心概念です)には
「地に掘って粘土を塗ったアラブ人の釜(ちゃんと立たせて簡単に割れない様にしたアラブ人の釜)は、
熱した後、もしも、その塗りが、それ自体で立つことが、出来るならば、穢れている。(だから、故障した、アラブ人の釜ではなく、、きちんと使えるアラブ人の釜は穢れている、って事が書いてあり、使えないアラブ人の壷もしくは釜は、穢れていないと書いてあるのです)
「しかし、もしも、アラブ人の釜が立たないならば穢れていない。
そして、このような壷、もしくは釜は、ベンデナイの釜もしくは壷として知られていた。」
ベンデナイとは、強盗段の首領で、、、この意味は、こられて立たないアラブ人の壷であっても、強盗集団価値である、ってことを、ほのめかしている。
しかも、、ユダヤ人のラビは、タルムードの勉強ではなく、タルムードの研究をする、、タルムードの、意味を、深読みして、研究するってこと。
これは メッセージ 6562 (designcollection11317 さん)への返信です.
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