御節介, 浅井隆。
投稿者: designcollection11317 投稿日時: 2007/11/08 20:40 投稿番号: [6460 / 8733]
あまり、この人に対しては、お節介は無いよ。
新プラウト主義の生みの親である、ラビバトラと交流があるので、数年前から、本は読んでいるが、、、月日がたつと信頼度が落ちる経済専門家ばかりの中で、ただ一人、未来経済予測が当たっているのだからな。
竹中平蔵の、本を読んで、いて、今を観測すると、経済予測は、ウソばっかりだったし、竹中は詐欺師だよ。 竹中は、死刑だな。
あ、うん、、出版、、「国家破産、気づいた人は大チャンス、、本音の経済学」 浅井隆。 ページ71.と72には以下のことが書かれている
「沖縄サミットに有名なエピソードがあります。英語が、全く理解できない森総理を心配して、外務省の担当が簡単な挨拶のしかたを教えました。
ます、「ハウ、アー、ユー」と、クリントンに挨拶してください。 「アイム、ファイン、サンキュウー、アンド、ユー」と答えてきますから、、「ミーツー」と、答えてください。 それだけ森総理が言ったら、後は、外務省のほうで、何とかやるという約束だったのだ。
ところが、本番で、森総理は、間違えて、「フーアーユー」と、たずねてしまった。 クリントンは驚いたのですが、百戦錬磨のクリントンはジョークで切り替えした。「アイム、ヒラリーズ、ハズバンド」 当時のクリントンは政権末期でヒラリーは上院議員の準備をしていました。
そして森総理は「ミーツー」と答えたのです。
こう書かれている。 俺は痛快で笑ったけど。 確かに、あの当時は、クリントンよりもヒラリーのほうが政治が出来るといわれていたし、、、フーアーユーってのは、全く敬語的な英語ではなく、「お前の名前はなんてーの」とか、「君は誰?」みたいな感じの言葉で、、英語にも良くある、謙譲語の言葉や尊敬語の言葉ではない。 私は、英語は出来るとはいえないが、そのくらいは、解るよ。 フーアーユーといって、ミーツーと答える森総理は、確実にクリントンよりも結果的にジョークのセンスがあるな。
で、浅井隆に対しては、、世界情勢を、、マタ日本の独立を守ることにおいて経済において戦術的に戦国時代の武将的に考えられているので、何も、意見は無い。
俺は、経済だけを書いていないし、、軍事も食料も政治も精神もマスコミの戦術も、全て含んで考察しているが、、浅井隆は、書生じゃない。
立体的思考の条件において、私は「専門分野を学んでいるが、その専門分野の答えを出すときには、専門分野以外の知性を複合的に考察して、その専門分野の答えを導き出す」こう書いているが、、浅井隆は、立体的思考が出来ている。 だから、経済の専門家として、間違いを書かないのだ。
で、あえて、お節介を言わせてもらうと、、「福島隆彦と浅井隆の対談本」を、毎年発売してもらいたい、 はじめは、三ヶ月に一回ずつ、発売してもらいたい。
コメント、、お節介、シリーズは、はじめの投稿が見つからないけど、、それでも、面白いはずです。
竹中平蔵の、本を読んで、いて、今を観測すると、経済予測は、ウソばっかりだったし、竹中は詐欺師だよ。 竹中は、死刑だな。
あ、うん、、出版、、「国家破産、気づいた人は大チャンス、、本音の経済学」 浅井隆。 ページ71.と72には以下のことが書かれている
「沖縄サミットに有名なエピソードがあります。英語が、全く理解できない森総理を心配して、外務省の担当が簡単な挨拶のしかたを教えました。
ます、「ハウ、アー、ユー」と、クリントンに挨拶してください。 「アイム、ファイン、サンキュウー、アンド、ユー」と答えてきますから、、「ミーツー」と、答えてください。 それだけ森総理が言ったら、後は、外務省のほうで、何とかやるという約束だったのだ。
ところが、本番で、森総理は、間違えて、「フーアーユー」と、たずねてしまった。 クリントンは驚いたのですが、百戦錬磨のクリントンはジョークで切り替えした。「アイム、ヒラリーズ、ハズバンド」 当時のクリントンは政権末期でヒラリーは上院議員の準備をしていました。
そして森総理は「ミーツー」と答えたのです。
こう書かれている。 俺は痛快で笑ったけど。 確かに、あの当時は、クリントンよりもヒラリーのほうが政治が出来るといわれていたし、、、フーアーユーってのは、全く敬語的な英語ではなく、「お前の名前はなんてーの」とか、「君は誰?」みたいな感じの言葉で、、英語にも良くある、謙譲語の言葉や尊敬語の言葉ではない。 私は、英語は出来るとはいえないが、そのくらいは、解るよ。 フーアーユーといって、ミーツーと答える森総理は、確実にクリントンよりも結果的にジョークのセンスがあるな。
で、浅井隆に対しては、、世界情勢を、、マタ日本の独立を守ることにおいて経済において戦術的に戦国時代の武将的に考えられているので、何も、意見は無い。
俺は、経済だけを書いていないし、、軍事も食料も政治も精神もマスコミの戦術も、全て含んで考察しているが、、浅井隆は、書生じゃない。
立体的思考の条件において、私は「専門分野を学んでいるが、その専門分野の答えを出すときには、専門分野以外の知性を複合的に考察して、その専門分野の答えを導き出す」こう書いているが、、浅井隆は、立体的思考が出来ている。 だから、経済の専門家として、間違いを書かないのだ。
で、あえて、お節介を言わせてもらうと、、「福島隆彦と浅井隆の対談本」を、毎年発売してもらいたい、 はじめは、三ヶ月に一回ずつ、発売してもらいたい。
コメント、、お節介、シリーズは、はじめの投稿が見つからないけど、、それでも、面白いはずです。
これは メッセージ 6089 (nate35river15 さん)への返信です.
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