宗哲、三輪はヤバイ人だ!
投稿者: uncotoshonben131313 投稿日時: 2007/10/31 20:15 投稿番号: [6409 / 8733]
ここで、私は、バイシェクハルを、結果として、ものすごく増やした、、もしくは、増やしている、三輪明弘を、ボロカス貶している。
漫画の、あずみ、に出てきていた、ハーフの牧師みたいな男前の双子のキャラクターと三輪明弘の前世と自ら言い放っている天草四郎と、私は、重なる感想を持つ。
あとな〜、、近頃読んだ、漫画の「土竜の詩」って、漫画で、三輪明弘が書いた詩が掲載されていた。
「人は、神にも成れる」
こう、書いてある詩だった。
危険な詩だ。
ただ、三輪の根底的な感情が、解る。
本質的に三輪は、神に成りたいという感情を持っている。
それが、解った。
過去の伝説で、神に成りたいと思った天使がいた。
神に成り代わりたいと思ったのか?
それとも、神と同列になりたいと思ったのか?
宗教において、神と一体化した状態の悟りの状態に、一時的になった、、とか、、神を見ることが出来た、、とか、スーフィズムにおいても、瞑想の極地に言ったとき「私は、彼を見た、、彼は私だった」このような状態が書かれているものがあるが、、彼とは神のことだ。
が、しかし、、神と一体化した状態が一時的に、、そう一時的にあったという宗教が合っても、、人間が、生きているときに神に成れるという宗教は、私が知っている範囲ではない。
神に成ろうとした天使が一人いる、、その名をルシエルといわれていて、今では、有名な、ルシファーで、すなわち、サタンだ。
これは メッセージ 6406 (uncotoshonben131313 さん)への返信です.
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