Re: 朝鮮人問題「在日パワー」を侮るな!
投稿者: uncotoshonben131313 投稿日時: 2007/08/22 20:53 投稿番号: [6271 / 8733]
わたしは、在日問題や朝鮮人問題は、あまり書き込まないし、それほど詳しくない。
が、しかし、、もしかしたら、、たまに不思議な現象が、あるのは、左翼在日のほうの人たちにあるのかも???
解らんがな。
まあ、どうでも良いよ。
でも、逆に、ここや、、ガッシュ理論のことを書きたくなった。
在日韓国、特に、北朝鮮問題、は、日本の平和にとっては、非常にポイントが高いことだ。
治安の問題でもある。
本日、、すこし、史記、を読み直した。
シナの春秋戦国時代の、
呉の国に、伍シショという、天才的な軍事の専門家がいた。
呉の王は、自己を大国にした。
で、隣には小国の越があった。
で、遠くに、大国の斉があった。
呉王は、「小国の隣の越なのは、わが国の脅威ではない。
斉に攻めあがろう」と主張した。
ゴシショは、「斉との問題は、わが国にとって、、皮膚のあざみたいな問題です。
それよりも、隣の越国は、わが国にとって内臓の病です。
まず、越国を攻撃して越国との問題を解決するべきです」
こう、助言した。
しかし、呉王は、越なのが、わが国から見たら小国で何も脅威ではない。
わが国を覇者と認めている友好国のほうが、はるかに軍事力もあるではないか。
越の軍事的な脅威はわが国にとっては、価値に及ばない。」
で、呉国は、越の軍事的脅威を無視して、斉国に攻めあがっているときに、越から攻撃されて滅んでしまった。
確か、同じ史記で、、こんな会話があった。
軍事専門家の言葉
「隣の越国は、わが国の喉に突きかかっている短剣です。
遠くの大砲よりも、近くの短剣のほうが殺傷能力が高いです。
遠くの大国の脅威よりも、隣国の敵国のほうが脅威です」
日本人は、北朝鮮の軍事的脅威を過小評価している。
大国(アメリカ)の軍事力は、隣国の北朝鮮に対して,何も、防衛策として実用できない。
曽於、思っておいたほうが賢い。
なにしろ、日本人は北朝鮮の対日本への軍事的脅威を過小評価している。
これは メッセージ 6090 (nate35river15 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/6271.html