マスコミは選挙制度において大権力者だ。
投稿者: uncotoshonben131313 投稿日時: 2007/08/18 21:38 投稿番号: [6255 / 8733]
マスコミこそが、選挙制度を行って、国家の方針を決める民主主義の裏番長であり、実質上の時間をかけるが、表の、大番長である。
でな、オイラは、、テレビ局の株主の分散化多角化を、推し進めたい。
まず、関東圏で、、一つの完全独立したテレビ局を作るべきだ。
で、中部と長野新潟北陸で一つのテレビ局を作るべきだ、、もちろん、株主はそこの地域に住む人たちが主有する、もしくは、そこに地盤をおいた企業が株を収容する。
まあ50%をもてるべきにするべき。
関西、四国、中国地方で、一つのテレビ局、、九州沖縄で一つのテレビ局、、北海道奥州で一つのテレビ局。
もちろん、ロイター、タス通信、新華社、などの、情報収集組織も、自主独立で作るべきだ。
なんで、ニュースが、いつも、、、金太郎飴みたくなるかは、、テレビ局自体はニュースを収集していない、、、特に外国に対してのニュースは。
世界の国々に拠点を置いた、情報収集組織から、ニュースのルーツ情報映像を買って、それを、ニュースとして、報道しているのです。
日本は、独自で、、世界の情報収集組織である、ロイターやタス通信や新華社、などのようなものを作るべきです。
マスコミと海外ニュースの報道の権力者は、報道番組に事件の情報や映像を売る、情報収集組織です。
アラブ権は、小さいがそれを作りました、、ロイターはもちろんユダヤ人のもの、、、タス通信は、確かソビエトのもの、ロシア。
新華社はシナです。
これを診て、世界の権力構造が、わかるのではないですか??
日本は、第5権力に、入り込むべきです。
これは メッセージ 6254 (uncotoshonben131313 さん)への返信です.
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