映画,不都合な真実、について。
投稿者: nate35river15 投稿日時: 2007/04/04 20:16 投稿番号: [5982 / 8733]
未だ、観ていないけれども勝手に書きたい。、アルゴアが主人公かな?
何しろ、アメリカの映画だろ?
、民主党の副大統領で、ブッシュのデッチアゲ選挙で落選したゴアだ。
不都合な真実って映画は、、?
少し斜に傾いた意見かもしれないが、、、、、、、、、。
アレは、どう考えても民主党の宣伝のような映画だ、、。
この時期の放映は、まさしくタイミングだ。
だいぶ前から資料を集めて構成しないと出来ないはずだし、、、、/。
それに、世界でダントツに2酸化炭素を発生させている国家が、、京都議定書に調印しなかった国家が、、世界に対して、今の時期にエコロジーの映画を造り世界に宣伝しているやり方は、、イギリス的ユダヤ的な帳じり合わせと、、偽善と、、言い訳が感じられる。
だってそうだろ?
京都議定書に調印しなかった事実は歴史的に誤魔化せれなく、、アメリカの歴史的評価を落とす行為である事は、私達以上に彼らならば認識しているはずです。
だから、未来に向けての言い訳ヅクリをしている様にも思える。
たぶん、あの映画は、アメリカが如何に、世界の環境を悪くしている下の数値は、スルーしていると思う。
また、京都議定書を無視した国家が有る事を報道していない放映している内容は無いと思う。
アメリカは世界にエコロジーを伝えれるような国家では無いよ。
まあ、それでも、世界にトッテは善い映画ですけれども。
先ず、アメリカに必用なのは自己批判です、、、日本とは逆であって、、アメリカこそが自己批判から始めるべき国家なのです。
これは メッセージ 5930 (nate35river15 さん)への返信です.
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