bRガ美を求なら食!平和好なら軍隊持て!
投稿者: nate35river15 投稿日時: 2007/03/28 22:58 投稿番号: [5953 / 8733]
ガッシュ理論の産みの親である、マンガの金色のガッシュの作者は、ストリーの造り型において、かなり混乱している様に思える。
ただ、支那を、、俺が勝手に思うに??
適当で確実では無いが!
正しい平和の敵の認識において(クリアノート)、支那人を持って来ている。
支那とロスチャイルドの合同が、最後の平和の敵と成るのか?
解らん。
ただ、思考回路を広げるべきですね。
ただ、ロックフェラーと支那の作業と書いていない、、もしもロックフェラーとロスチャイルドが分かれていたら?
絶対に無いけどね!
彼らはユダヤの地球支配において、裏で組んでいるはず。
ただ、フランスとイギリスが支那を取り合って、支那を分断して、支那を支配しやすくした様に、、今後も支那においてロッフェラ−とロスチャイルドは、小手先の対立をするはず。
私は、イラク戦争においても、ヨーロッパのユダヤ系のロスチャイルドとアメリカのユダヤ系のロックフェラーは、裏では折り合っていたと思います。
彼らの完全対立は、絶対に有り得ない。
対立のフリは、罠にしかスギナイ。
私は平和ボケじゃ無いです。
ロックフェラーとロスチャイルドが対立しているという、甘い罠にはハマりません。
多少、寂しいが、
新プラウト主義が3つに割れた事は、私は喜ぶべきか??
これは メッセージ 5926 (nate35river15 さん)への返信です.
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