Re: 武士道の事を適当に描いてみたい。
投稿者: nate35river15 投稿日時: 2007/03/17 22:49 投稿番号: [5915 / 8733]
まず、、当たり前ですが
、日本には、人食の歴史は有りません。 織田信長が、、敵の対象のドクロに漆を縫って、器にして、、酒を飲みましたが、、(此れは、支那には、合った事です)、、、それさえも、家臣から非難されて、さすがの信長も改めました。 此れが、日本の歴史です。
江戸時代には、、殿様が、道徳的に乱心した場合、「押込め」ってのがあって、、むりやり、政治的には押し込めて、、ちゃんとした殿様が次に出るまで、家臣が、取り合えず政治を司ったり、ちゃんとした殿様を押し上げて抜擢する事もしていた。
また、三河武士は、堂々と家康に愛郷土心の名の元に意見を言えた。
家康を、愛の名の元に、しかった爺は、沢山いた。 家康は、その人達を、絶対に殺していなかった。 ここらは、新プラウト主義の「労働組合の在り方に関して、受け継がなければナラナイ文化です」
私が思うに、武士道は、素晴しいよ。 先ず、相手の家臣の今後の暮らしを思いやる気持ちが有る。 そして、戦いは、非常だが、、戦った後の敵を、味方に変えるか、、縮小させて往きながらせる考えが有る。
しかも、坊主に成るという逃げを認めている。
が、しかし、戦いにおいては「命を惜しまず、名こを惜しめ」ですので、西洋人は武士が恐いでしょう。
簡単に、江戸後期において、、西洋人が日本に侵略という形を取れなかったのも、 一対一の時の日本武士の恐さを知っていたからでしょうね。
長州は、海岸線の戦いで、西洋に徹底的に負けましたが、、西洋の軍人が長州の国土に入って侵略しようとした陸戦においては、、日本武士に恐怖シタのでしょう。 だから、西洋は、手を徹底的に日本に出せなかったのです。
アメリカも、アラブが恐いので、、徹底的な陸戦は、シナイでしょう。
高貴で強く、しかも美しい哲学、、武士道。
日本人は、武士道を、もっと、誇りに思うべきです。 過去、確実に、大和民族には、武士道が有ったのですから。
で、焼け残りのような私達は、、彼らの子孫ですから。
私は、武士道を見捨てたく有りませんね。 自ら、歴史上で得た、宝を捨てたく無いです。 しかも先祖達の努力にヨッテ構築された武士道を。
調べれば調べる程、武士道には、宝の逸話が出て来る。
日本には資源が無いが、、掘っても資源は出て来ないが、、ただ一つ掘れば調べて昇華したら、宝が出て来るものが有る。
それは、武士道の武士の生き方。
日本には、石油の山が埋まっている、、、それは武士道の逸話。
これは、資源だ。 金銀ダイヤモンドは、日本の武士の歴史の中に埋まっている。 此れを掘り起こして、宝石として、冠にして飾るべきだ。
ならば、世界は日本に付いて来る。
資源というものを歴史的文化的に考えると、日本は資源大国です。
解りますか? 戦いにおいて資源が有る、、日本は。
21世紀の型戦いです。
、日本には、人食の歴史は有りません。 織田信長が、、敵の対象のドクロに漆を縫って、器にして、、酒を飲みましたが、、(此れは、支那には、合った事です)、、、それさえも、家臣から非難されて、さすがの信長も改めました。 此れが、日本の歴史です。
江戸時代には、、殿様が、道徳的に乱心した場合、「押込め」ってのがあって、、むりやり、政治的には押し込めて、、ちゃんとした殿様が次に出るまで、家臣が、取り合えず政治を司ったり、ちゃんとした殿様を押し上げて抜擢する事もしていた。
また、三河武士は、堂々と家康に愛郷土心の名の元に意見を言えた。
家康を、愛の名の元に、しかった爺は、沢山いた。 家康は、その人達を、絶対に殺していなかった。 ここらは、新プラウト主義の「労働組合の在り方に関して、受け継がなければナラナイ文化です」
私が思うに、武士道は、素晴しいよ。 先ず、相手の家臣の今後の暮らしを思いやる気持ちが有る。 そして、戦いは、非常だが、、戦った後の敵を、味方に変えるか、、縮小させて往きながらせる考えが有る。
しかも、坊主に成るという逃げを認めている。
が、しかし、戦いにおいては「命を惜しまず、名こを惜しめ」ですので、西洋人は武士が恐いでしょう。
簡単に、江戸後期において、、西洋人が日本に侵略という形を取れなかったのも、 一対一の時の日本武士の恐さを知っていたからでしょうね。
長州は、海岸線の戦いで、西洋に徹底的に負けましたが、、西洋の軍人が長州の国土に入って侵略しようとした陸戦においては、、日本武士に恐怖シタのでしょう。 だから、西洋は、手を徹底的に日本に出せなかったのです。
アメリカも、アラブが恐いので、、徹底的な陸戦は、シナイでしょう。
高貴で強く、しかも美しい哲学、、武士道。
日本人は、武士道を、もっと、誇りに思うべきです。 過去、確実に、大和民族には、武士道が有ったのですから。
で、焼け残りのような私達は、、彼らの子孫ですから。
私は、武士道を見捨てたく有りませんね。 自ら、歴史上で得た、宝を捨てたく無いです。 しかも先祖達の努力にヨッテ構築された武士道を。
調べれば調べる程、武士道には、宝の逸話が出て来る。
日本には資源が無いが、、掘っても資源は出て来ないが、、ただ一つ掘れば調べて昇華したら、宝が出て来るものが有る。
それは、武士道の武士の生き方。
日本には、石油の山が埋まっている、、、それは武士道の逸話。
これは、資源だ。 金銀ダイヤモンドは、日本の武士の歴史の中に埋まっている。 此れを掘り起こして、宝石として、冠にして飾るべきだ。
ならば、世界は日本に付いて来る。
資源というものを歴史的文化的に考えると、日本は資源大国です。
解りますか? 戦いにおいて資源が有る、、日本は。
21世紀の型戦いです。
これは メッセージ 5914 (nate35river15 さん)への返信です.
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