Re: 武士道の事を適当に描いてみたい。
投稿者: nate35river15 投稿日時: 2007/03/16 23:06 投稿番号: [5913 / 8733]
まあ、寺の坊主は、武士の末裔である事は、物凄く確率的に高かった。
もしも、寺の子孫が居たら、ほとんど武士の出身であったと、ルーツを思考して正しいです。
で、武士が寺に逃げて坊主に成る時は、田舎の寺に逃げたり、、また地方の争乱においても、地方の武士は、子供を寺にあずけて、坊主にしていた。
日本全国の、庶民のリーダーであった、寺は、実は武士の出で占められていて、、郷土の農民達を教育していた。
日本人の100%は、武士文化を受け取りながら、敗戦まで生きて来て、、高貴な日本を造って来た。
私は、敗戦後の、戦後60年を、日本の恥の季節と断定します。
戦後の日本人の在り方は、高貴のカケラも無いです。
武士道が素晴しいのであるので、たぶん、武士文化が有った日本人も、素晴しかったと思います。
でないと、明治維新も敗戦後の復活も大東亜戦争の勝利も、有り得ません。
日本人は、ただ、戦後において、負けたのです。
日本人はこれ以上、負ける必用は有りませんので、、勝つ事を求めましょう。
これは メッセージ 5912 (nate35river15 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/5913.html