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映画「硫黄島からの手紙」USAが造った映画

投稿者: kusatteyagaru12347 投稿日時: 2007/01/03 19:19 投稿番号: [5752 / 8733]
   まず、がっかり、だった。     そして、映画を観て、泣いている人を見なかった。    男達の大和、デは.沢山の人が、目頭を、熱くしていたが、、硫黄島からの手紙は、、誰も、泣いている様に見えなかったし、、映画終了後、直ちに立ち去った観覧者が、多かった。

    先ず、硫黄島からの手紙は、、、アメリカの映画界社が、配給したもので、、日本のタチバを描いていない。

     主人公のチキンの兵隊は、、極少数の日本兵の人である。     曽於だな、俺の感だと、あのような、チキンの人の兵隊は、当時は100人に一人もいないはずだ。     二万人に4.5名程度のはずだ。

    あおの様なタイプの兵隊を、主人公に選ぶとは、歴史を歪曲しようとしているのが、ミエミエだ。    小野田兵士、横田兵士、等は、沢山いて、、ただ戦後何十年タッテも、生き残っていたのが、小野田横井等です。

   あの時代の日本兵は、、仲間を見殺しにして自己だけ逃げるとか、一緒に戦って死んだ兵隊を無視するような形の発想は、なかったはずだ。

   また、上官に、短気な人はいたが、、悪い人ではなくッテ、、、つまり人とシテのマトモな人情はしっかりと持っていて、、思いやりの精神を部下に対して、厳しくとも、アッタのは簡単に予測出来る。    たぶん、100人の上官の内.99人以上は、部下に対して、、今の時代以上に親身に考える事が出来たはずだ。    映画による、歴史の歪曲自虐の強制は、遺憾。

   シカも、あの外資系の硫黄島からの手紙は、、アメリカ人向けの映画ではなく、、
    アメリカ人が日本人に向けて、、、
   ちょうど洗脳しやすい場所(視点というか..今野、日本人が受け入れやすく、信じやすいバランス感覚を武器として、使った考えられた、映画だ)を選んで、先述した、プロパガンダだ。

     あまり、資金を使って造られた様にも、思えない。

    大東亜戦争の事を、アメリカ人の映画という形で、もうこれ以上、やらせるべきではない。     石原プロ、、ビジネスチャンスが、ないな!

     日本人は、日本の本当の大東亞洗脳の兵隊を、主人公にした、映画を、観たくてしょうがないのだ!
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