御節介 知的巨人、渡部昇一
投稿者: designcollection14 投稿日時: 2006/11/10 05:23 投稿番号: [5644 / 8733]
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俺は、もしかしたら、今生きている人の中で、とても、評価が上がり、歴史に名を刻む知識人は、渡部昇一ではないのかと、思っている。
彼は、キリスト教徒で、、自己がサイゴに、遺書として、発売する本の内容は、「日本人のキリスト教徒のあり方」を、書くと、本に書いてあった。
そこで、御節介を書かせてもらうと、いますぐ、その本を書いて発売するべきだということ、、もしも渡部昇一が100歳まで生きたとしても。
名作とは、何度もリメイクされ、アレンジを変えて、発売するべきだからだ。
改訂版を、自ら付け加えたりして、毎年や5年ごとにでも、発売したらいいと思う。
大体、本を書いて発売してから、、あそこを、もう少し、強く主張するべきだったとか、、誤解されやすい書き方をしたとか、、発売後に、訂正をしたくなるものだ。
だから、死ぬ直前に、最後の名作を発売するということは、まるで、後から、自己採点をして、訂正版を出させないということと同じなのだ。
ちなみに、レオナルドダビンチは、モナリザを、生涯、何度も、修正し部分修正をし続けていたそうです。
コメント、近頃は、ここを、キープさせることで精一杯です。
これは メッセージ 5634 (mickjaggerwriter さん)への返信です.
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