宗教哲学、美輪明広へ道々と批判!公の精
投稿者: mickjaggerwriter 投稿日時: 2006/10/26 20:57 投稿番号: [5636 / 8733]
吹@
此所を、俺は、余見直そうとしたが、めんどくさいので、止めたが、、老荘思想に繋げて書いていたら、ありがたい。
中々、俺は、自分で言っても何ががな、、、本質的には、道徳的な愛国者であり、、また、。哲学的な宗教的でも有りM、芸術的な人材だと思う。
で、きちんと、美輪明広を、ボロカス貶します。
今日は、書かない。
すでに、、美輪への批判をしない様にした、その俺の努力は、、タイムオーバー。
俺は、美輪が、神を信じているかさえ、不信シテイル。
美輪が信じている神とは、両性を持った、ルシファーか?
ちょっと、言い過ぎだな。
それは、いつものパターンだ。
良いかな、初めに答えを書くとしよう、。
自己が、本質的にレズやホモで生まれ、世同一障害で、直したくても治せないならば、それはしょうがない事です。
しかし、他人に、また公的に、書籍で、、、人々に、バイセクシャルや、ホモやレズを、進めては成りません。
まあ、個人的に好きな人を、強制では無い形や、脅しでは無い形で、進める事は、しょうがないので、赦しますが、、、、。
しかし、それであっても、余りやり過ぎない事を望みます。
美輪は、近年度の本で、ホモを、サラリーマンに進める事を書いています。
だから、美輪は、自己を、神の側に立つ事を放棄しているのだ。
まあ、何時か、きちんと、書籍名とページ数を書いて紹介します。
取り合えず、、こんな程度で、良いかな?
これは メッセージ 5387 (designcollection14 さん)への返信です.
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