Re: 1霊能力と道徳感、nituite
投稿者: designcollection14 投稿日時: 2006/06/18 08:55 投稿番号: [5385 / 8733]
宗教というものは、
人間が、独りいたら、自然と、出来上がるものだと思うよ。
宗教というか、宗教的感覚、宗教的な言葉、、霊的な感覚、M、ッテ奴は、人間が、一日、存在した時に、初めッから有るものであって、その後に誰かが、勝手に、コンセプトシタもの出はなくってな、、霊的な感覚、宗教的な情想感情、ってやつは、元々人間が自然に備わっているものである。
例えば、アフリカで原始的な生ッ活を続けている、貴重な人達も、、霊的感覚、宗教的な考え、ッテモノがル。
エスキモーも、、ネイチブインデアンも、、日本人もね、縄文時代から弥生時代、古墳時代、平安室町戦国江戸、ず〜〜っと、惟神的な国家です。
今、現代のような、少しでも、無神論社が.存在している時代は、歴史的、地域的に観て、非常にに、非常に、少数派デ異端で、変わった時代なのです。
ケルトも、ガリアも、ラテンも、キリスト教以前から、霊的な感覚を認め、宗教的な事は、盛んでした。
アラブ中東だって、文明の発展の紀元前から、、否、チグリスやナイル文明が構築去れる、以前から、宗教的なものを、霊的なものを、多く持っていました。
人間は、原始、自然、都市化、関係なく、霊的な感覚を認め、認めザウルをえない、現実として、、空気が有るのと同じく、当たり前に霊的なものを備えた、生物です。
それが、少し曲がるのは、、頭脳だけで、考えた文明化した理屈の学者や似非宗教家が、勝手に.プロパガンダやコンセプトをして、霊的なものや、宗教的なものや、神.成る存在の何かを、批判しようとシタだけの、、馬鹿が作った屁理屈ですから、無視するか、見下ろすべきです。
まず、人間とは、そもそも、神の存在を認め、霊的で宗教的な生命で有る事を、認める事が、大切です。
て言うか、これが、なければ全てが無駄に成るし、、。
常識ですね。(歴史的、地域的、環境的、民族的に観て)
これは メッセージ 5384 (designcollection14 さん)への返信です.
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