1 政経..大きな政府こそが国民を救う。も
投稿者: designcollection123 投稿日時: 2006/05/18 19:34 投稿番号: [5294 / 8733]
小さな政府は.金持と外資が、更に金持に成る事をすすめるだけです。
弱い経済の家族と、金持の家族とを、金持に有利なルールで.勝手に.民間で.戦って下さい、って.結果に成るのです。
此れは政府の仕事放棄です。
金や税金を大切に使う事は、大きな政府でも小さな政府でもテーゼであり原則です。
大きな政府こそが.国民の可能性を増やし、国民を幸せにし、自然復活に役立つ様にする事が、政治家がマトモであれば、できる事です。
(朝、書きたい事の小柱を気付いたら、メモしていたけど、それが捨てられたか、無くなってしまった。
まあ、いいや。)(何か、新プラウト主義の事で、新たに気付いたけど、既に忘れている。
まあ、そのうちまた気付くかもしれないし、まあいいや)
消費税は.上げ方の各論までの議論が必用です。
例えば,家を立てる場合は.1500万円以下の家を建てる時は.消費税は.毎年.0.5%づつ上げるが、1500万円以上の家を建てる場合は.毎年.1%.以上アゲル。
とかね。
宝石や絵画等には、いきなり5%の消費税を上げるとかね。
俺は、消費税を、上げる前に、税収を、確保する為の、法改正は、まだまだ.いくらでもやれると思うし、、,,,.。
所得税を累進課税的にあげる事は、格差が広がって、貧困層が、確定した現代では、当り前にやる事だと思いますけれどもね。
タケナカは、外資の手先だから、やら無いと思うけど。
これは メッセージ 5261 (hannyasubikohefunnyou7 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/5294.html