タルムード(ユダヤ教の教典)は差別も書か
投稿者: designcollection123 投稿日時: 2006/05/17 19:57 投稿番号: [5286 / 8733]
タルムードってのは、ユダヤ教の教典であり、しかも聖典です。
旧約聖書を参考にして.更に具体的な事柄に付いて.説明が書かれている、ユダヤ教徒が幼児期から.学んでいる、教典です。
ですので.タルムードはユダヤ人にとって旧約聖書のト−ラ−と同じくらいの権威がアルと言っても過言では無いでしょう。
ラビとは、ユダヤ教徒の牧師みたいな人達で、ユダヤ人の教師というか.精神的なリーダーの様な存在です。
そのタルムードには、以下の様な事柄が、チラホラ書かれている。
マフシリーン第2章、ミシュナ3
「イスラエル人と異邦人が、尿をしたションベン壺は、もし,汚れた方(異邦人)からが多いならば、汚れている。
しかし、もし清い方が(イスラエル人)からのが,多いならば、清い。
半々ならば穢れている。」
「流れた汚水の雨が降ると、もし穢れた方からの水が多いならば、汚れるが、もし清い方からの水が多いならば清い。半々ならば、汚れている。」
「この規定はいつから適応されているのか。
流れの水が先んじた時からである。
しかしながら、もし雨水が、たとえそれがどれだけの量であろうと、流れた汚水に先んじるならば、その混合水は穢れている。」
以上のような事は、結構.書かれているのです。
ハッタリかましてヨカデスカ!?
現代は,人種差別は.いけない事と、世界的に表面上であっても、完全に認められているので、
タルムードに書かれている、人種差別と捕らえれる事柄を、マスコミや宗教団体が.確実に知って、人々に伝えれば、ユダヤ教から,人種差別の教育を排除出来る可能性は高い。
(真実は汝を自由にする=イエスが言ったよな)
長期的視点で、確実的視点でいうと、「ラビ養成学校」から.人種差別を撤退させれば.ユダヤ人は.マトモに成って行くかもしれない。
これは メッセージ 5279 (designcollection123 さん)への返信です.
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