Re: 経済の日本の母を見つけた、紺谷典子
投稿者: haniyasubikohaniyasuhime 投稿日時: 2006/04/02 18:47 投稿番号: [5110 / 8733]
わしズム、17号の、こんやふみこ、(紺谷典子)の、「大きな政府が日本を救う」の、抜粋。
「橋本改革は、日本経済を金融恐慌の危機に導いた。
小淵政権が.必死に救い出した、、小泉改革を支持している日本人は.改革の幻想の中にいる。
警察消防、児童相談所、などの、地方公務員の不足はかねてから言われていたのだが、、天下りを無くせと言う事が、何故.人員削減にスリ変わってしまうのか?
例えば国立病院を独法化して、どうなったのか?
国立病院は、臓器移植などの莫大な費用が.かかる医療の担い手だった。
勿論、患者が払える額ではない。
多くが病院の経費として処理されていた。
国立の亜いがは、国が赤字を埋めてくれるからそれが可能だった。
だが、独立採算なら、ソウは行かない。
巨額な経費のかかる治療は出来なく成る。
また、そうした.実験的試みの積み重ねが、医療の進歩に繋がっていた。
このままでは、日本の医療水準の低下を招く恐れが有るのだ。
小さな政府とは、財政支出が少ない政府、
また.社会保証,行政サービスが小さい政府、の事なのです。」
関係ないけど、
女性の知識人は.解り安く話してくれる特徴が有るが、。
櫻井女史の、テレビでの話は、解り安く、しかも数字も確実で、説得力が有る。
しかし、彼女は.イザ、本を描く書き言葉に成ると、非常に読む側から言わせてもらうと、難しい文章で、読みづらい。
是非、テープレコーダーに録音した物を、使って、本を書いて欲しい。
これは メッセージ 5068 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/5110.html