3ガッ.強い国家の分析。
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2006/03/24 20:40 投稿番号: [5088 / 8733]
前に、とある一部では有名な人が書いた本に書いてあった、イギリス人の逸話を紹介して、補足もしたい。
世界で一番強い.2等兵は(一番下っ端の兵隊さん)、ロシア軍隊である。
世界で一番.強い、5人〜10人〜50人程度の小部隊のリーダーは、日本軍である。
世界で.一番強い.軍事専門科と戦術家と作戦結締組織は、アメリカの軍人である。
世界で一番強い、軍事的な政治家は、また.全て分野を入れた上で.強い政治家は、戦略的に裏を造るイギリス人である。
タシカニな〜、ッテ思える節はアル。
ロシア兵は、どんなに寒くても疲れていても、屈強に戦うらしい。(ロシアは南国での戦いの経験は無いので、寒冷地帯においてでしょうが、確かのロシア兵の愚鈍なまでも、タフな戦いは、世界一かも知れない)
ロシア人はスポーツにおいても.強いよ。
特に個人競技においては。
日本人は.今での中小企業は、世界最強である。
日本人の中間管理職も.世界一かも知れない??、、
ただ.大東亜戦争時でも.一部隊のリーダーは.リーダーとして命がけで自分から勇気を見せていたし、作戦に忠実だが、その作戦にたいしての戦時中の機転の早さは、とても適格であったと、思われる。
アメリカ人の軍事参謀の、合理主義的なクール(カッコ良いという意味では無く.冷たく冷静な判断)である。
複合的に、精神面も入れて、戦術を他国に対して、やって来る。
大東亜戦争も.日本の軍事参謀とアメリカの軍事参謀では、戦い方のポイントの作り方が、アメリカの方が、賢かった。
現代でも.アメリカ軍の戦術は.自分勝手を無理矢理トウス為に開き直った上で、馬鹿の様にはならづ、アリトスあらゆる綿で作戦を練り、長期的なマップも、持っている。
(ヨーロッパとアメリカの軍産複合体の為では有るがな)
イギリスは.小国では有るが、政治家は.確かに上手い。
インドや中国で、ド汚い事をやっている事が、余りマスコミで公表されないし、マスコミの力を知っている事を政治家がしている。
(例えば、インドでは.織物職人の腕を切って、インドの織物業を解体してる、、が.国際問題にしない様にしている事は、イギリスの政治家の力だと思う)
イギリスの政治家は.合理主義だな。
まあ.イギリス人が.言った事の紹介ですが、日本は参考と反省材料にするべきです。
これは メッセージ 5040 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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