Re: ☆世界平和を願うトピ☆
投稿者: credible_laputin 投稿日時: 2006/03/22 12:32 投稿番号: [5079 / 8733]
私は、ロシアが中心となって形勢される多極的世界の到来を信じています。
しかし、宗教と政治の一致は信じません。私はこの点で明らかに見える程度に多極的世界創造の当事国の政治的効果ある関係組織には所属していないし
役割も担っていません。私は実に飾らない人間です。関係は価値ではない。
創る存在ではない。ずっと無知であるし、秩序についての現実的な想像力も
ない。なぜこれを書くのかは明らかなことで、熱狂が嫌いなのです。
少年時代に読んだ小説の中に「黒い兄弟」があります。スイス・イタリア間
の貧困問題を背景とした自由達成への道が示されています。その国際性は、
シンプルで、いかなる国家的評価者も干渉できません。私は人間を追うことはしません。それは静かに達成されなければ、国家関係的正義感も対立イデオロギーとされ、精神的矛盾を歴史に沿っての破壊・分裂・忘却を伴って、
はびこらせるのです。闘いは体験していない。私はまた柔道もできない。
私の否定的対象である彼らは、私を礼儀知らずだととらえるのは、宣伝戦略にして難くない。私はまた宗教と経済の一致も信じない。人間個々人によって構成される経済的目的ある宗教組織は必ず政治的汚職にやがては陥ることを疑わない。彼らは指導者を崇拝し、指導者を関係上の目的にしていることが、現実的に明らかであるからだ。私はますます危険となっていく時期があった。私は情熱を大切にしているが、それは冷静であるための関係的な条件
である。私は今日の情報社会の将来的な地域組織に関する見込みを経済的社会的に、稚拙にも宣言する中で「関係の哲学」を世界平和の達成の条件としているのです。
これは メッセージ 1 (marimari20026 さん)への返信です.
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