21世紀は旧約聖書の呪縛から解き放たれる
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2006/02/05 05:48 投稿番号: [4864 / 8733]
出エジプト記
第7章、第8章
中々、エジプトの王パロが.ユダヤ人を手放さなかった事を、一生懸命プロパガンダをしているのが見え見えだな。
完全に作り話のでっちあげも、沢山.書かれていて、嘘がかなり多い。
「アロンは、その杖をパロとその家来の前に投げると、それは蛇に成った」←嘘..かも..しれないな。
かも、は愛情とシテの譲歩の言葉だがな。
「そこで.パロも.また知者と魔法使いを召し寄せた。
これらのエジプトの魔法使いも又,その秘術を行った。
すなわち.おのおのの杖を投げたがそれらは蛇に成った」←絶対に作り話の嘘だ。(わざわざ、、、知者、と、、って.言葉を付け加えている点が、けなげな努力の後が.うかがわれていて読んでいて、クスクス笑えて、楽しい。)
「.モーセとアロンは、主の命じられた様に、行った、
すなわち彼はパロとその家来の前で杖を上げてナイルの水を打つと、皮の水はことごとく血に変わった。」、←多分、まあ、たぶんだが、絶対に.でっちあげだな。
「エジプトの魔術師らも秘術を使って同じ様に行った」←完全に嘘だな!
こんな能力がアッタら、魔術師が王に成っているよ。
まあ.杖を蛇にかエタくらいならば、魔術師も、モーゼも、アロンも、手品師であったと言う事も、現代の手品の小道具が在れば説明が着くが。
ナイルの水を血に変えたなんてのは..これは、どうもね〜、、得にエジプトの魔術師も、やった、なんてのはね〜。
どうもユダヤ人は魔術師にひかれる点が、昔からアッタ様だな。
「主はモーゼに言わてた、杖を持って、手を河の上に.さしのべて,蛙をエジプトの地に登らせなさい。
アロンが、手をエジプトの水の上にさしのべたので.蛙は登って、エジプトの地を.おおった。」←蛙で、エジプトの地が、おおわれた.だとよ。
すげ〜〜。
しかも、こう書いて在る「.魔術師も、秘術を持っtw、同じ様に行い、蛙をエジプトの地に登らせた」
この、秘術ってやつを、教えてもらいたいものだ。
まあ、モーゼは神憑かり的な所も、合ったかも?しれないし、解らないがな。
モーゼが実在の人物ならば.愛国者では在るし、モーゼ十戒は.全ての民族に当てはまる事としたら.中々良いけどな。
まあ、魔術師にまで、同じ事をさせて、この勝負をドラマチックに仕上げている、之には、笑えるね。
まあ、でっちあげで、造られている事は間違いな〜い。
っていうか、でっちあげでも何でも、差別を造って選民思想を、プロパガンダしている事が気に喰わないな。
批判される理由はこれに在るぞな。
これは メッセージ 4863 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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