でっち上げの構成の旧約聖書 1、
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2006/01/27 19:36 投稿番号: [4820 / 8733]
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旧約聖書の内容を、科学的に証明しようとした本が、何冊かある事は、目にした事が有るので知っている。
しかし.どう考えても,「でっちあげ」や、「パクリ」で、構成されていたり、「矛盾」で構成をされている事が、目立つ、超いい加減な書物が、旧約聖書という考え方は、如何にも簡単に成り立つ。
先ず、創世記であっても、
神は6日目に「神は自分の形に人を創造された。
男と女とを創造された」と.ある。
これは、世界の成り立ちの6日目に.男女を.同時に造ったという事ですよね。
そして、旧約聖書では、その次ぎの第2章で,(第七日後の事)、
「神は、土とチリで人を造り.命の息をその穴に吹き入れた。」
そして、創世記の5日目に魚と鳥は、人間よりも早く出現させているのにも関わらず、,..
「そして神は獣と、空の全ての鳥とを土で造り、人の所へ連れて行き、彼がどんな名を付けるか見られた」
完全に矛盾。
さらに、男と女は、第6日の同じ日に造られたと、.数行.前に書かれているのにも関わらづ、
「主成る神は.人のアバラ骨をとって、女を造った」
明らかに、ヘンテコリンだ。
しかし.誰だって書けるこの不純を.否.間違い,矛盾を、余り堂々と.いわない専門科が、多すぎる。
気合いの大切さが如何に大切かが、解る。
これは メッセージ 4747 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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